ジョー坊ちゃんへの愛情が薄れてしまい、お料理をする気にもお弁当を作る気にもなりません。
東京にいると、何もする気がしないのはいつもの事なんですが、お料理まで放棄。
結婚式、早く終われと言う気持ちと、
あー、結婚式でジョー坊ちゃん側の親族に会うのが嫌だなと言う気持ち。
正確にいうと、嫌いなババアに会うのが嫌。
石垣島に入ると、テンションが上がって気分がいいんでしょうけど。
ジョー坊ちゃんへの愛情がかなり薄れた原因は明らかに貧乏な一家、貧乏育ちが原因。
ご両親は勿論、ド貧乏。でも、貧乏な人しかいないエリアだから、気にならないし、それが普通らしい。
ジョー坊ちゃんが毎月2万?もっと?仕送り中。
私の嫌いなババアは、独身、バツなし。この時点でなんとなくわかるでしょうけど。
孤独は人を狂わせます。
ジョー坊ちゃんが毎月2万仕送り中。なぜ叔母に?って感じですわ。
妹さんご一家も金銭的に余裕がない雰囲気。感覚の違いなんだろうけど、私たちのエリアでは考えられないようなことを平気で他人に言うので、びっくりする。
側から見ていると、基本的にジョー坊ちゃんにたかっているように見える。
そして我が家は毎月10万の赤字。
東京が嫌で働かなかったのと、もう一つの大きな理由は私が働いたお金も結局、回り回って義両親たちへ流れていくということ。
だから、意地でも働かない。
日本に帰国してから目立つジョー坊ちゃんの奇行。
大家さんのお庭を勝手に突っ切って、お玄関まで行っていた意味不明な奇行。
こないだも、結局大家さんに対する失言をして、お家賃は振り込みにしてくれって言われたな。
大家さんに対して、目線が上なのではなく、ジョー坊ちゃんの奇行と、非常識な家だと思われている事が明確なのが悲しい。
一緒にせんとってくれと思ってしまう。
ああ、落ちるところまで落ちたなーと。
こないだもパスタをお箸でズルズル食べるし、フォーク出してるのにね。
ああいうのを見るとお食事を作る気が完全に失せる。
なんで、こんな貧乏なサラリーマンと結婚したのかな。
お家が貧乏だと行動まで貧乏だとは日本に帰国するまでわからなかったな。
本人が直そうと思ってくれないと直らないもんやしな。
ツライ。
早くバンコクに行きたい。
とにかく貧乏一家に関わりたくない。