試験前にうちにきた彼の発言。


りんはいいよな、試験前に支えてくれる人がいて、いっぱい弱音吐けて、こんな勉強量俺からしたら楽な話やで。


嫌みたっぷりの言い方。試験前の私への発言。基本的に小さい小さい男であり、人の立場にたって発言が出来ないマイノリティなのでスルーしましたが。


大阪大学の大学院生君よ。確かに努力はしただろう。私の努力なんて微塵だろう。だが、勉強の前に人間性を磨いておくれ。


何故こんなマイノリティと付き合ってるのあせると事実、よく言われます。


理由。
尽くしてくれるし、私への絶対的服従、旦那と言う名の飾りには最適な男なので付き合ってます。


他にもそれぐらいの男ならいるんじゃないの!!


よく言われます。


何故彼なのか。
なかなか見つけられないマイノリティ。人を人と見れないのです。常に客観的にしか見れません。常に他人事の発言をします。だから相手をサラッと傷つけます。本物のお友達もびっくりするぐらいいない。


勿論、マイノリティは人とうまく関わりが持てません。
だからこそ他からの意見があまり耳に入らない。
そしてマイノリティ自身も人に自分の話はしない。


わかりやすく言えばガリレオ!!


物凄く生きてる世界が狭いので、私にとってはうってつけドキドキ

私が自由に向上心をもち、好きなように生きてる姿を見て応援するのがどうやら生きがいみたい。


私を生きがいにしておくれ。
そして一生の自由と

¨全ておいて勝ち組の女¨


になるためにアナタの戸籍を下さい。


ああ私、


最低。


でも合理的。