わあぁぁぁーーーーーーーっ!
更新おもっきり
わすれてたーーっっっ!!
いつも見てくれてる
アメンバーや一般の方
ごめんなさーーーい。(´д`lll)
ゆーるーしーてぇー・・・。
はい、謝罪は以上っ!!!!
ってこんなことしてたら、キリがないっっ(`・ω・´)シャキーン
ってゆーより、俺のキャラじゃねーよっ!!
あ。今日は「あたし」じゃなくて「俺」って使います。
だから、ヨロだぜっ!(←なんか、男口調好き)
んじゃー、何話そー?
まあ、日常について?
んー、なんか地味ぃ・・・。
なんかねぇー・・・。
妄想恋愛話していい?
なんか、したいんだっ!!
ってことで、しよう(`・ω・´)
~妄想恋愛話~
俺は、昔から可愛い女子を見つけると、必ず声をかける。
俺「ねー、君って可愛いよな。」
女子「・・・やめてくださいよ、うち彼いるんです。」
俺「マジ?見た目フリーに見えた。」
女子「ほとんどの男子から言われます。とにかく、これ以上かまわないで下さい。」
俺「・・・俺にそんなことゆーなよ。」
女子「!!・・・やめっ・・・ヤダですっ!」
彼氏「何してんだよっ!汚い手でさわんなよっっ!!」
女子「卓也くんっ・・・!!」
彼氏「テメェー、俺の亜衣に何してんだっ!?」
俺「何って、カノジョをナンパしてただけじゃん。」
女子「・・・もう、行きましょ。うちがモタモタしてたのが、悪いし・・・。」
彼氏「・・・・・・そうだな。ほっとこーぜ、亜衣。」
いつも、ナンパしたって、失敗するばかり。
むしろ、なぜ可愛い子が彼氏持ってる奴を俺は、ナンパしてるんだろう?
いつも、そう思ってた。
ある日、下駄箱に1通の手紙がおいてあった。
俺は、『誰からだろう?同い年の奴から?』って思いつつ、手紙の封を切った。
俺「___!!」
手紙の内容は、こう書かれていた。
『ナンパ男君へ
初めまして、1年B組の品川優奈です。
クラブは、美術を所属しています。
あの、突然お手紙をお渡ししてしまい、すみません。
実は、あなたが好きです。
すぐとは言いませんが、もしわたしが好きなら、
1年B組の教室で待っています。
1年B組 品川優奈より』
俺にとって、ラブレターは初めてだった。
今まで、1度もなかった。
『しかも、くれた奴が1年なんて・・・!?』
奇跡のような現実だった・・・。 <続く>
この小説は、いったんやめよう。
まぁ、キリもいいし。
まぁ、続きは今度ね^^
今日は、ここまでかな?
色々と呼んでくださって、ありがとうございます^^
歌唄のブログ、これからもヨロシク★
じゃあね~^^ お休みぃ~(-^□^-)