行ってきました!

16時30分から上映して映画の終了(EDも聞き終わる)は18時15分でした

映画館側も非常にマキマキの中での舞台挨拶でした

司会の方から
「自己紹介を」と言われる一番手馬場君から挨拶
馬場君「皆さん、見終わられたということですが、いかがだったでしょうか」
と会場に質問を投げ掛け、一瞬静まった後に拍手が起こりました
隣にいた中山君が
「自己紹介だから」とつっこみ
このときの馬場君、素だったようです
そのつっこみ後の「どうですか」にはすぐに拍手が起こりました

次は中山君
自己紹介と今回参加することの告知がギリギリになってしまったことを謝っていました



司会の方から
「印象に残ったシーンは?」との質問

馬場君「え~と途中で麻聖が長くしゃべるシーンがあるのですがそこですね。寒い中口が回らないのによくやりました」
「しかもあれワンテイクですよ、すごいですよ」中山君「みんな俺のこと待ってるからさ~だって皆俺のことみてるんだもん」
「皆向こうの方に、土手があるんですけど、行ってこっちみて待っているんですよ。もうすんごいプレッシャーですよ!」
そして中山君は
「長いシーンは馬場君に言われてしまったので他のシーンから」
「(あるスポーツをしている)しているところです」
「監督からすごく細かい指示をされて、練習のときは全くできなかったけど本番でやっとできました」
「しかもたまたま遊びでやった後ろ向きのをみて監督が『それいいね』って(笑)でやりました。」
監督は
「憐と玲人が二人で土手を自転車で走るところ。二人ともすごく自然でした」
(この話をする前に「二人の話を聞いていたら随分苦労させたようで、すみません」と謝り二人が慌てていました)



司会「役作りで苦労したところは?」

馬場君「そんなに苦労しなかった、まあたまに馬場徹でやっているところもあります…」
司会「みなさん(客席に)わかりました?」

かなりの方がわかったようです

馬場君「マジでマジでのところです」


中山君「最初が〇〇で後から段々人になってくる存在だったので、最初はあまり馴れ馴れしくならないように気を付けました」
「しかも撮影も順番にとる訳じゃないので演じ分けに苦労しました」