次に攻略したのは地の青龍・坂本龍馬の対である天の青龍・桐生瞬です(^∇^)
この人もねえ…イケメンなのにね…
声、低すぎだと思いませんか?
遥かシリーズはあのまま声優固定じゃいけなかったの?どうして変わっちゃったの?新しいファンを掴む為?でもそれをするには少し遅すぎたようにも思う。
だから4までやったなら5だって別に前と一緒でいいじゃんって思ったりもするんだけどーーー(´□`。)
ま、今更言っても意味ないんですけどね。
それに4では声優こそ一緒だけれど、加護する四神は3とかとは異なったしね…
どちらにしたってプレイして楽しんでいますしいいんですけど。いいんですけど不満がないわけじゃないんでついついポロっと…ね…
※別に新しい声優さん個人が嫌いとかは一切ありません。好きな声の人も正直います。楽しんでるのも事実です。ただ遥かシリーズ1からプレイしているのでキャラと声優さんはもうがっつり固定だったんです…私にとっては…天の青龍=三木眞一郎さんってイメージが出来上がってるので簡単に切り替えが出来ていないだけなのです
だって3に至っては3部作やってやりこんで…4までプレイしてたのに…そりゃ根強いでしょう?![]()
さて、ではここから桐生瞬の感想になります
ネタバレ有の伏せ字無なのでプレイ中・未プレイの人はここで引き返してくださいね・w・
瞬をプレイしてて思ったのが主人公ちゃんが無駄に手がかかる事。同じ事を繰り返すからちょっとバカ?とか思ったりしちゃいました。しかも瞬の好感度が一番上がりそうな選択肢が瞬に依存しすぎな気がして…。だけど幼少期のこのスチルは可愛くて可愛くてキュンキュン
( ´艸`)
瞬が冷たくするのは
突き放すような事をするのは
自分がどうなるかを知っているから。
自分が消える事をわかっていて、いざそうなった時に自分が消えても一人きちんと立って歩けるようになって欲しいから。
だけど恋しくて好きだからつい手を伸ばしそうになってしまう。不必要に過保護になってしまう。
っていう葛藤みたいな所が楽しかったです。泣きはしなかったけど(^▽^;)
どうしても最後まで声がしっくりこなかったのが一番いけなかったんだと思います…
てかうたプリの音也ならもっと声高いでしょ~(ノ゚ο゚)ノ 高くてもいいでしょ~(ノ゚ο゚)ノ
どうしてそんなに頑張って低い声出しちゃったの…
見た目、ストーリーが嫌いじゃないだけに、この声の個人的不釣り合いが納得いきませんでした…天の青龍は三木眞一郎さんがよかったよう…(ノДT)
ぶっちゃけ三木さんでプレイしてたら…好きだったかもしれないよマジで。