坂本龍馬のED見ました~(゚∀゚*)ノ
開始から約16時間弱かかったと思います。
つーか一週目が14時間かかったのが恐ろしかったです。
でも一週目を終えてからは正直楽勝でした
八葉のレベルもみんな23以上になっているから、ラスボス的なのも連鎖術で一撃
ホホホ
次は高杉晋作さんかなあ。
声が苦手だったけどなんかプレイしてたらあの人可愛かったんだよね…
突然デレ顔になった時はktkr可愛い過ぎる。
と本気で思いました。
以下ネタバレ有なので見たくない人は戻ってね。
伏せ字しません。
EDはもう遥かならではって感じで、遥かだから可能である運命の書き換えと回避の仕方でした。
坂本龍馬が刺客に暗殺されるのはもう決まった事だから、回避をする度に大きな代償が必要になる。何度も何度も龍馬は狙われる。その度に神子は命を削って時空を超える。そうして最終的には神子の命が尽きていく…なんていう話しになった時は、やっぱり史実には逆らえず、無理に運命を変えてはいけないの?救えないの!?(´□`。)って超泣きました。超切なかった。
何よりも泣いたのは龍馬が上記したようになりかけた事。例え一度回避が出来ても、彼はまた狙われて、そして自分はまた彼を助けられなくて…っていうのがもう泣けて泣けて。
時空を超えて10年前に行った時。
どうして自分が「お嬢」と間違えられていたのか。
あの欠片は一体なんの欠片だったのか。
そもそも「お嬢」って誰…?
っていう謎が全て解けて。
その時がもうっ……!!!!
龍馬あああぁぁぁぁああっ
てなりました。
最後のあの海辺のスチル…
10年前に好きな人が突然消えた事が結構な傷になっていると龍馬が言っていた、その理由のシーンが。本当に切なくて切なくて号泣。龍馬が初めて「お嬢」ではなく「ゆき」と叫んだその声がっ…もう泣けて泣けてたまらんのですよ切なすぎて。
時の狭間を彷徨っていると自分の名を呼ぶ声…パズルのピースのように時を超えてはまる欠片…もう…もう…っ
龍馬ああぁぁぁああぁぁあっ
マジで叫びました。
ヤバかったです。
龍馬好きですマジで大好きです。
絶対幸せになって欲しいです。
現代に来たっていいじゃないゲームだもの。
幸せになればいいじゃない。
どこまでも幸せに飛んで行ったらいいよ!
「ちなみに…
…チナミ君は…」
桜 智(゚∀゚*)ノ
エキセントリックだけど桜智結構好きですww