やっと…やっと一周目であるゆきの章が終わり、ここからようやく時空を溯り目当てのキャラ攻略に進めるようになりましたヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪
本当に…
ほんっっっっっとうに
長かったです(´□`。)
※以下ネタバレ有り
戦闘をするにもいつ誰が戦線離脱して誰が戦列に入れるかわからないから、みんなを平等レベルにするために戦闘ばっかりしてレベルをひたすら上げたり、連鎖攻撃の順番を見るのに左下に表示されてる五行を見ればよかった事に気付かずメモしてみたり、以前書いたように最良の選択肢がわからないからその都度クイックセーブ、クイックロードの繰り返しをしたり……
本当に長かったです。(´д`lll)
坂本龍馬が史実通りに殺されてしまった時…
本当に泣きました。
もう…お嬢って呼んでくれないの…?
とリアルに思いました(ノДT)
今度は時空を溯り、絶対死なせたりしないからねっ(´□`。)←そういうEDかどうかわからないけども。
一周目をクリアして。
本当に本当に叫んだ場面が多かったです。
特に祟と天海のまさかの裏切りの時は切な過ぎて本当に悲しかった。それによって「私のせいで…」と自分を責めるゆきちゃんがもう可哀想過ぎて可哀想過ぎて…(一応伏せ字にしておきます★)
異人をあそこまで忌み嫌うのも実際ああだったのかなと少し思いました。今でこそ何の違和感もなくあちらこちらに外人さんがいますが「人(自分)と異なるものを排除したがる」のは今でもあるのかもしれませんね。
畏怖の対象になり、それを恐れるがゆえに消そうとし、結果それが争いになっていくんだろうなと思ったりもしました。
話せば分かり合えるなんていうのは綺麗事でしかない、というのもわからなくなかったな。
でも本当にこのゆきちゃん…人の事安易に信用し過ぎ…(゜q゜)そこがある意味魅力なのでしょうが現実にいたらただの馬鹿になるでしょうね。
ゲームだし可愛いからいいけど。
福地さんは未だエキセントリックな姿しか見てませんがまさか彼も天海の手の上に転がされていたとは思いませんでした。ていうか彼が鬼の一族だったなんて…Σ(・ω・ノ)ノ!
瞬君と祟君が星の一族っていうのは驚いたけどなんとなく納得ですね。特に瞬君は最初から何か知ってそうな素振りを見せていたし。
沖田さんはやはり史実通り労咳を患っているのでしょうか…
色々気になる事がいっぱいあるので引き続きプレイしていきたいと思います(・ω・)
伏せ字にしたら余計気になるようになってしまいました…