姉の手伝い高校に入った頃姉がスナック喫茶を始めた田舎の小さなお店だったが、近所の人やちょっとヤンチャな人のたまり場だったそこの厨房で姉の手伝いを始めた料理は得意だったので軽食系はお手のもの暇な時間はお客さんと話をしたり、カラオケしたり身内だからお高くはないけど、高校生にしたら率のよいバイトだったここで、手際良く動くことを学んだ段取り良くやらないと、お客さんにきちんと提供出来ない頭で組み立て提供するときに均等になるように考えることも覚えた実践は大切