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モラハラ夫からの卒業

モラハラ夫(モラハラお)との生活~卒業までを綴っていきたいと思います。

新居も決まってお引越し~家

荷物も少ないし、義弟にも手伝ってもらって自分たちで運ぶことに走る人

 

大きなものと言えば私の持ってる楽器だけ音譜

こればっかりは業者に頼むしかないので業者依頼ひらめき電球

上矢印これも高いびっくりといわれた・・・

私が自分で払ったのに・・・えー

 

で、家電はというと

私の母が「結婚祝いに」と買ってくれたので

ハラ夫は自分の持ってたテレビとDVDレコーダーを持ってきたくらい。

あとは小さな家電くらい。

 

私はタンスがあまり好きじゃないのでそもそも持っていない。

食器棚も後々買いたいし・・・

ってなると、本当に荷物は少ない。

 

新居にマットを敷いたり掃除をしたり、は私の母が手伝ってくれて

役所の手続きをしたり入居の手続きをしたり、は私がやって

とりあえず力仕事だけをハラ夫に頼んだウインク

 

で、引っ越しの日に荷物を運んで何往復もして・・・・

とハラ夫と義弟が頑張ってくれているからニコ

と、私はテレビやアンプ、オーディオの配線全部やって~

私の実家ではスピーカーをサラウンドに設置するのが普通だと思っていたので

棚を工夫したりなんやかんやしてサラウンドにしたりして~口笛

ってやってたのがハラ夫はちょっとショックだったようだびっくり

 

電気工事もできるハラ夫にとって

すごいねビックリマークありがと~ラブ!!」と感謝されるべき

腕の見せ所だったのかもしれない・・・汗

 

あれ?配線やったんか?

といぶかしげに見て

あたかも「出来へんやろ~、できてへんやろ~ニヤリ

みたいにチェックをしてキョロキョロ

私はちょっと採点を待つ感じでソワソワ。。。キョロキョロキョロキョロ

 

ごめん、配線間違ってる・・・?

いや。。。あってる。。。。。。ショボーン

と、ちょっとショックを受けてるハラ夫をみて

あ~・・・やっちまったなぁ~・・・てへぺろ

と思ったのでした口笛

 

頼られたい男、ハラ夫

頼りたくない女、私

 

これは、私が可愛くないゲラゲラゲラゲラ