モラハラ夫からの卒業 -2ページ目

モラハラ夫からの卒業

モラハラ夫(モラハラお)との生活~卒業までを綴っていきたいと思います。

新婚生活はごくごく普通に過ごしていた

ハラ夫は時折

はてなマークはてなマーク

と思うことがあっても

まぁ、育った環境が違うしね~ニコニコ

程度のこと。

 

そんなことはきっとお互い様なんだと思う。

 

例えば食後に珈琲を入れると

何も言わずに飲む・・・キョロキョロ

あまりにも当たり前にしてるので

ねぇ、何か言うことない?

というと

あ、すんまへんな

はぁ!?

という心の声は置いておいて

当たり前やと思ってるん?

いいや、思ってないよ。だからすまんな、って

そこは『ありがとう』でいいんじゃないん

あ、そっか~。ありがとうビックリマーク

 今までそんなこと言われへんかったから気づかんかったわ

なるほど~・・・真顔真顔真顔

確かに親戚のおじちゃんとかも、ほとんどの男性陣が言わへんなぁ・・・驚き

 

地域格差はてなマーク

お家柄はてなマークはてなマーク

時代格差はてなマークはてなマークはてなマーク

 

環境の違いは大きい目目

 

そして、今までの彼女たちは、なぜ誰も言わなかったんだ。。。

若い頃は言っていたが、1人が長い間に言わなくなったのか。。。

彼女たちも何も思わなかったのか。。。

 

ハラ夫が以前言っていた

お前だけやわ。俺にはっきりあかん所指摘してくるん

という話が思い出される。

 

私はハラ夫を怖いと思ったことがない

でも、少し威圧的に物をいう所があるし

強引にも聞こえる物言いや態度がある

萎縮してたのかなぁ・・・うーん

 

と思った出来事でしたニコニコ