私には以前から不思議に思っている事があります。

また義母の事です。

なんか、このブログ、義母の事ばっかりで、自分でも気持ち悪…。

不思議に思っている事というのはですね、

私、

義母の顔が思い出せないんです。

結婚して6年目になりますが、

義実家とは遠距離別居ではないので、

もう数えきれないほど、義母には会ってます。

義父の顔はハッキリ思い出せます。

義母に実際会えば、
「ああ、そうそう、こんな顔だったわね」って思うんですが、

いつも数時間後には、
顔が思い出せないんですよ。

なんなら、数えるほどしか会った事ない義兄の顔は、ちゃんと思い出せます。

不思議です。

これって、脳の不思議だと思うんです。

脳という臓器は、
専門家でも、まだまだ未知な部分がいっぱいあると言われています。

何か…こう、
私の中で、防衛本能などが働いて、義母の顔を脳が記憶させないようにしてるのかな??
などと、ぼんやり分析してしまいます。

ほんとに不思議です。

ちなみに、義母は、そんなに覚えにくい顔ではないです。
いつも“不満”な顔してます。
“不満”を絵に描いたような顔です。
これも、何か関係しているのかな??

脳科学者さんに聞いてみたいです。
心理学者さんでもいいのかな?


つか、思い出したくないんですけどね。
↑シンプルにこれが答えだったりして(笑)