昨日の続きです。
やはり、予感は的中。
姑からの用事は、ろくなもんじゃありませんでした。
内容にも腹立ちましたが、姑の神経に、もううんざりです。
↓↓以下、会話の内容を記します。
姑 「元気してた?」
私 「いえ、体調崩してしまって…」(←嘘ですが、実際は生理痛で苦しみ中)
姑 「寝込んでるの?」
私 「はい、ずっと寝込んでます。」
姑 「あらー、最近急に寒くなったからね。ところで、年賀状の印刷お願いしたんだけど。あと、白菜とか野菜がたくさんあるから明後日までに取りに来て。」
私 「年賀状の印刷は…できますが…、(取りに)行くのは今、正直、しんどいです…。宅配で送ってもらえると助かるんですが…。」
姑 「送るって言っても、白菜1個は、箱に入らないから!じゃあ、土曜日にそっちに行くから!」
私 「いや、だから、本当にしんどいので…。」
姑 「30分もいないから、行くわ!じゃあ、そうゆうことで!」
一方的に電話切る。
まず、
①私の体調・気持ち・都合は、姑にとって、二の次どころか、全く無い。自分の都合&欲求オンリー。
②現在、夫出張中で1人暮らし状態の私に、白菜丸々1個をどうやって消化しろと?
(夫と2人でも、白菜なんて、4分の1で十分)
このような電話は、毎回、必ず、私が1人の時を狙ってかけてきます。
確信犯。
私との会話においては、私の体調が悪かろうが良かろうが、
私に、「断る」という道を絶対に用意してくれません。
逃げ道をすべて塞ぐんですよ、
毎回ね。
姑&舅は、野菜を自宅でアホほど育てています。
余らせて、捨てるのがイヤなので、無理やり押し付けてきます。
正直、迷惑以外何物でもありません。
ケチで貧乏性なので、綺麗な野菜や果物は、近所のスーパーに卸しに行き、腐りかけの有り余ったものを、私に押し付けてくるんですよ。
果物なんて、
ちょっと、力入れて持ったら、グチャっとなりそうなジュクジュクのものばかりで、毎回、生ゴミが増えるだけ。。。
普通、、
人にものあげる時って、
自分ももらって嬉しいものや、相手が喜ぶもの…を基準に、選びませんか??
少なくとも、私は、そう思って生きてきました。それが普通だと思ってました。
でも、
姑のように、自分がもらって嬉しくないものを、平気で人にあげる人って、いるんですね。
そういう人間なんです。
だから、姑の周りには、誰も寄り付かないんです。
ちなみに…、
私は、夫に上記の電話の件をメールし、
夫に一喝してもらいました。「宅配便にしろ」ってね。
夫が言ったら、すんなり聞いたそうです。
ヴァーーーーーーカ!!!!!