いつからだろう、毎年、母の日が憂鬱になったのは。。。


いつから?


はい、答えは明確。


A.結婚してから



独身のときは、何とも思わなかった。


むしろ、母親へのプレゼント選び、けっこう楽しかったな。


あの頃が懐かしい…。


あ、今年も、実母へのプレゼントは、実母、とっても喜んでくれました。




問題の義母への母の日。


今年は、私1人で、義母宅に持っていくことに。。。

めんどくせー


今年は、Tシャツにしました。


チュニックタイプの、普通の丸襟の、普通の…



渡した時の義母の第一声。



「形がちょっと…」


なんかさー…。。


普通に「ありがとう」って受け取ることできないのかな??


毎年、こんな感じで微妙なんですよ。


だから、毎年毎年、どんどん憂鬱になる。



義母は、花を大量に育てているため、


花はタブーな空気なんですよ。


それで、食べ物にした年もあるんですが、その時は、あからさまにガッカリされ…。



でも、もう決めました。


来年から、カーネーション。


来年も再来年も、ずーーーーーと、


何て言われても、カーネーション!!!!


死ぬまでカーネーションだ!!!!


こんな言い方したら、カーネーションに失礼ですけど。



つーかなー、ババア、(←あ)


母の日はなぁ、


“母”の日なんだよ。


“義母”の日じゃねーーんだよ!!!


ハァ、ハァ…


最後は屁理屈で閉めさせていただきました。