私には、尊敬する女性の先輩にSさんがいます。
Sさんは、社会人の頃の先輩で、今はもう、遠方の県で、1児の母をされているのですが、
この方だけには、毎年、年賀状の送付は欠かせません。
Sさん、とても頭が良くて、気遣いが昔からオトナで…、それでいて控え目で、私は頭が上がりません。
そんなSさんからの年賀状は、
今年も、
シンプルな、センスの良いものでした。
温かい手書きのメッセージも有難かった。
子供の写真など、載せません。
Sさん…
わかってらっしゃる…(涙)
こんな素敵主婦、Sさんの話はさておき、
まあ、でも、
百歩譲って、家族写真はわかりますよ。
友達の現在の様子がわかりますしね。
しかし、
写真が子供のみの年賀状って、どうなの???
私の大好きな番組、
怒り新党の、年始のスペシャルでも、この件についてとりあげてました。
確か…有吉さんが言ってたかな。
(写真が子供のみの年賀状について)
俺は、お前とは知り合いだが、
お前の子供とは、知り合いじゃねえ!!
…ってね(笑)。
本当~~~に、深く深くうなずきました。
見たこともない子供の写真見せられた方の気持ち考えてるわけ??
いや、考えてないね、100%!!!
ましてや、
スタジオ 〇リスなどで撮影したらしき、
ブッサイクな(←こら)子供が、ドレス着た写真を送りつけられてもね…。
新年一発目から、不快で仕方ないわ。
そういう、写真のやりとりは、
親族間や、ママ友同士だけでやりとりしてくださいよ…。