申請者に寄り添う

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特定社会保険労務士のrincoです。

12月5日の社労士制度創設50周年記念式典にいってきました☆

 

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さてさて、社労士試験のお勉強です♪

時間のある方は解いてみてください。

「労働基準法」の問題です。

使用者は、【A】の女性及び【B】を経過しない女性(以下「妊産婦」という)を、重量物を取り扱う業務、有害ガスを発散する場所における業務その他妊産婦の妊娠、出産、哺育等に有害な業務に就かせてはならない。
 

解答は最後にあります。

 

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社労士制度創設50周年記念式典が始まる前に、名古屋プロゼミ講師 松山 純子先生の事務所訪問をさせていただきました♪

障害者年金を多数扱う事務所ということもあり、緑の多い癒しの事務所です。

打合せ室も木の温もりを感じるカフェやペンションに来ているみたい。

事務所に行くと先生のお人柄が本当によくわかります(*^-^*)

 

松山先生の講義は、受験生時代は覚えるのに苦労した思い出だけの障害年金が、人の人生をこんなにも前向きに変えることができる知識になるんだと感動します。

そして、先生の熱い思いは社労士の資格っていいなって心に響きます(^^)/

 

 

2019年3月16日(土)

・障害年金の取り組み方(申請者に寄り添うということ) 顧問業務との両立の取り組み方
【講師】松山純子(まつやま じゅんこ)先生 

YORISOU社会保険労務士法人代表。社会保険労務士。
「振り向けばそこにある そっと寄り添う存在。」
福祉施設にて人事・総務およびケースワーカー業務を経験の後、2006年6月に松山純子社会保険労務士事務所を設立。福祉施設での経験を活かして、障害年金の実務を業務の柱とし活動。
家族会と連携して1人でも多くの方に障害年金制度を知っていただき受給権が取得できるよう取り組んでいる。

 

A 妊娠中   労基法64条の3

B 産後1年     〃 

C 有害な業務   

 

※次回もプロゼミ講師の事務所訪問のお話をしますね~☆

 

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合格したらプロゼミへ。
昨年は東京・大阪・名古屋とも満員御礼。
プロゼミ―実践社労士塾(社労士試験合格者対象の実務講座)
⇒リンク先 https://prosemi.net/
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