模試について

テーマ:

特定社会保険労務士のrincoです。

爽やかな日が続いていますね♪

 

:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+

さてさて、社労士試験のお勉強です♪

時間のある方は解いてみてください。

「労働基準法」の問題です。

 
1、使用者は、労働契約の【A】に際し、労働者に対して【B】その他の労働条件を明示しなければならない。この場合において、【B】に関する事項その他の厚生労働省令で定める事項については、厚生労働省令で定める方法(【C】)により明示しなければならない。
2、明示された労働条件が事実と相違する場合においては、労働者は【D】に労働契約を解除することができる。
3、設問2の場合、就業のために住居を変更した労働者が、契約解除の日から【E】日以内に帰郷する場合においては、使用者は、必要な旅費を負担しなければならない。
 

解答は最後にあります

 

.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+

 

そろそろ模試について考える時期ですね。

私は通っていた予備校プラス他の予備校の2校受験しました。

 

模試って1日がかりの大仕事ですよね(>_<)

私は終わった後は、疲れて帰ってからは勉強する気にならずビールを飲んで自分を労わりました(笑)

模試の復習も1日かがりです・・・。

それだけ時間のかかる模試を何校も受験するのは、後が大変です。

 

模試は受けた後に必ず復習ができる範囲で受けてくださいね。

やりっぱなしの模試は時間とお金がもったいないです((+_+))

 

 

【解答】

A 締結          労基法15条

B 賃金、労働時間     〃  

C 書面の交付          

D 即時          労基法15条2項・3項 

E 14                 

 

6月17日(日)「厚生年金保険法」と北村先生の「7点UPセミナー」です!

セミナー終了後には懇親会もありますので、勉強方法で悩んでいる方、ちょっと

息抜きをしたい方等々、受験生同士情報を共有する場となっていますのでお気軽に

ご参加ください(^^)/

 

お申し込みはこちらから