私は、この3ヶ月間
毎日毎日
ツインの彼だけに向けて
『手紙』のような
タイムラインを書き続けています。
彼が、私と一緒に
『ツインの道』を
歩いていることに気づき
「 “自由” と “本当の幸せ” を
手に入れたい」
「オレをサポートして欲しい」と
私に伝えてきて
『本当の自分』と向き合い始めた彼を
放ってはおけませんでした。
彼と知り合ってからの1年間の
私に起こった“心の揺さぶり”を
思い返したら
「彼を1人にしておけない…」
と思ったんです。
私達の繋がりは
“タイムライン” のみです。
いくら直接関わりたくても
今は、そこでの繋がりしかない。
もし、私が、
「彼もツインに気づいたから!」と
彼の元へ飛んで行ったとしても
きっと、今の彼は
まだ心の準備が整っていなくて
私と“会うこと” を拒む。
なんとなく、そんな風に感じます。
今の彼は
“タイムラインの中の私” と一緒に
一生懸命、必死に
『自由』と『本当の幸せ』に向かって
『本当の自分』と向き合ってるんです。
仕事をこなしながら…です。
すごく、頑張ってると思う。
私は、彼の言いなりに
なるつもりはありません。
「今はまだ、その時じゃない」
「でも、彼を支えたい」
それが、『心の中の私』の気持ちです。
だから、私は
毎日…
時間があれば
何度でも…
彼だけに向けて
かなり長い手紙を書いてる。
私が体験したこと
私の気持ち
“ツインの道” について
私が知っていること
それらを、できるだけ
わかりやすく
丁寧に書く。
彼が落ち込んでいれば
励ますし
彼が元気なら
一緒に喜ぶし
私が慰めて欲しい時には
それもちゃんと伝える。
素直に、正直に、誠実に…
彼が書くタイムラインは
とても短いし
他の人が見ても
当たり障りのないような
メッセージばかり。
でも、私には
その言葉の奥にある
『彼の本当の気持ち』が
ちゃんと伝わってくるから
それで十分。
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私達は
誰にも分かってもらうことのできない
見た目はとても浅くて
実際はとてもとても深い関係。
幸せな時も
苦しい時も
悲しい時も
いつだって『心』は一緒。
その世界には
彼と私以外、誰もいない。
お互いに支えあいながら
たった2人だけで
『ツインの道』を歩いています。
私達、ほんとに
2人っきりなんだな…って。
時々、すごく怖くなる。
でも、大丈夫。
今は、あなたがいてくれるから。
Love is forever
Lin
