好きな映画シリーズ続きます。と、いうか続けます。
「ヴィドック」と「ジェヴォーダンの獣」です。

どちらもフランス映画です。
「ヴィドック」
2001年/フランス
監督・脚本 ピトフ
その男の顔は鏡、見た者は必ず死ぬ
ストーリーの先が読めず、二転三転します。
驚きの結末。
よく出来てるなぁと素直に感動しました。
「ジェヴォーダンの獣」
2001年/フランス
監督 クリスト・ガンズ
脚本 ステファン・ガベル
フランスで現実に起こったジェヴォーダンの野獣の伝説をもとに作られています。
100人を越える女と子供が何ものかに惨殺され、死体には巨大な傷跡。
犯人は狼か、呪いか。
こちらも手に汗握る展開。どちらもお薦めです。