わかってもらおうとするなんで無理なんだけど。




しにたいしにたいしにたい



つらい
こわい
くるしい
いたい
さみしい
かなしい


何もない世界にいきたいよ



このままの私と生きてくくらいなら。








ここまでの人間不信じゃなかった。

いつから?何から?

周りのひとの何気ない言動まで疑ってしまうようになって、毎日生きてるのが恐くなった



今の生きがいと言っても過言ではない憧れのひとの言葉までネガティブに疑ってしまい逆効果だった


つらい
くるしい
かなしい
いたい
さみしい
こわい







知りたいよね。

わかったら苦労しないよね。


一人暮らしに、実験に、函館に、戻るの嫌だ。無理だ、死んじゃう。



私はほんとになんのために頑張ってきたのかな

ずっと苦しむため?


この性格ほんとにキライ

うじうじ悩んでる自分キライ

向こうに悪意なんてきっとなかったのに

私のこのスペシャルネガティブ思考がすべてをダメにする。


どうやったら楽しく生きれるかわかんないよ


型にはまって生きてきたからね


意思がほしい




『私』がほしい



親戚とかと会って、もし、私が自殺してたらこういう団らんも思い出せないままで悲しみにくれて死んで行ったんだなあ、とか、この人たちは少なくとも泣いてくれただろうなとか思うと死ななくて良かったって思った。


けど、昨日とどめに!と思って、大好きなバンドの握手会に行って、もう死ぬほど緊張してて、握手以外の行為はやめてくださいって言われてて、でもぬいぐるみを一緒に握ってもらった人が前に居たから私も!と思ってお願いしたらびっくりしたのか呆れたのかテンション下がってるようにみえて、くれたコメントも笑顔も全部マイナスに見えちゃった。
すごく大好きないいひとだから、ほんとは全然そんなことなくて、ただひとりのファンにたいしてちゃんと握手してくれてたのになあ。


ああ、あんなことしないでただ握手すればよかった、なんていっぱい思って引きずるわけで

昨日の握手直後から死にたくて消えたくてたまらない。

家に帰ってくるまで色々うろ覚えだけど危ないくらいぼーっとしてたろうな。


その人は、ちょっとクールというか人間味っていうよりキャラクターっぽいひとだから(キリショーじゃないよ!)言い方とか気にしてたらきりないし、その人もべつに、はぁ?とか全っ然思ってないって頭では分かってても、私に残るのはあのときのその表情だけで。

ぬいぐるみ差し出したの私だからしょうがないし、終わったことなんだから割り切れよ!私!


って頭では思うんだけどね。


お金かけてわざわざなにしてんだってね。


でも、私は人からのレスポンスが怖いんだってわかった。


ただみてる分には大好きなんだけど、しゃべるっていう対象じゃなかったのかな、とか。
彼氏もだから冷めるんだ。20年大切にしてるねこのぬいぐるみのことはずっと好きなのはそれなんだと思った。

あ、1番人間味がないのは私なんじゃないか?笑

とか。


私なんかがファンになっちゃいけないんだ、とか色々かんがえちゃった。

ビジュアル系だからふつーの私は場違い感あったし笑


とりあえず消えたい。
なにもかもリセットしたい。


実家の部屋片付けるために写真とか整理してたら、意外と楽しそうな私がいっぱいでてきた。








私いつからこうなったんだろう?