作家さんとして働いている私が稼ぎや預貯金があるのにまだまだ書き続けている理由は作家さんの仕事が好きなこととてあるのですけど、売り続けていく用にとてでして。
その意味は思い出に負けないようにとてあってデス。
以前は良かったのになぁと今書いている小説等が思われないようにと思って、常にではないのですけど、少しであっても様々な表情を見せていきたいと思っています。
余談ですけど、何となく韓国🇰🇷の人々が私等の旅行を少なからず喜んでくれている様子でして。
訪問着とて買わなくてはと思っています。
でも私の彼氏は買ってはくれないだろうなぁ。
仕方ない、自分にて少し働いて買うか。
ではではでは![]()