今回のこれは、


とにかく、


とりあえず、


ヤンデレな


可愛い子をかきたくて


仕方がなかった


夜中テンションの


とーみん。が


衝動的に書いてみてしまった


ものなので


それなりの


ものすごい覚悟と


その他諸々の精神力を必要としますので


大丈夫だぜ、ばっちこーい、なめんな俺をっ☆


っていうような方も


15回くらい深呼吸してから


ご覧下さい。


それでは......






15





14





13





12





11





10





9





8





7





6





5





4




3





2






1





0






いいんですね....






では。










「手前は...じゃあ...なんで...」


-生きているんだ。


彼の声にならない叫びを聴いた気がして、


「おわるために...」


だから


「死ぬために、生きてる。」


そして、その後ためらいなど微塵もなく、


俺は引き金を引いた。


%


「あーうー...」


「...ただいま...」


玄関の戸を開けると、廊下の奥の部屋が見えた。


また、ドアを開けっ放しにしていたのだろうか。


何度言っても直ってくれない。


「おかえりー、のいず、きょうは 早いねー」


ソファの背もたれの方を向いて座り、


背もたれに顎を乗せた状態で、


かこかこと、顎を鳴らしながら笑っている。


「...仕事が...早く終わったからな...」


するりと、慣れた手つきで首に腕が回ってくる。


ほんのりと甘い香りがした。


「へー、どーでもいーや。」


興味なさそうに言い、にへと、笑った。


細くて、軽いその体を持ち上げて壊れない様に弱く抱えた。


「...のいずー」


抱えられたことが嬉しかったのか、首に回された腕にさらに力が込められる。


けれど、その腕にはさして力もないので特に嫌がらずに受け入れてやる。


「...なんだ?」


「んー、なんでもないんだけどね...」


ふと、力のこめられた腕に、無数の傷跡を見る。


その手首に真新しい傷を見つけ顔をしかめた。


「...花和...手...」


「...え?あ、え、えと、えっとね、ち、ちがくて...」


「わかった...から...暴れるな...」


「...あぅ..ごめんなさい...」


腕の中で、あからさまに小さくなる。


嗚呼、そう言えば、この間包帯きらしたっけな...。


などと、下らないことを思い出して、溜息を吐いた。


「...あ、あの...のいず...ごめん...」


なにを、勘違いしたのか、少し怯えた様に、呟く。


「ん...? ああ。ちげーよ、あやまんな。」


そんなこんなで、目的の奥の部屋までたどり着き、ベッドに降ろしてやってから軽く頭を撫でてやる。


「...う、うん...あの...お、こってない...?」


「...ちょっと、怒ってる。」


花和から離れ、棚を漁り、包帯を探す。


「...うう...ごめんなさい...」


「...あやまんな...ん、あった...。」


やっと見つけた包帯を花和に放り投げ、隣に座る。


「...ほら、手ぇだせ...。」


「うぅ...痛くしないでね...?」


涙目になりながらも差し出さす。


「...ん...あんま深くきらなかったんだな...えらい、えらい...。」


「うん...」


ぺたぺたと適当な処置をすると少しきつめに包帯を巻いた。


「...ほい...終わり...」


「...あ、ありがとう...。」


「...そう言えるならもう、きんなよ...」


少し、むっと、したような顔で、見詰める。


「...う、うん...ごめんなさい...」


わしわしと、先刻の優しい感じと替えて少し強めに撫でてやった。


「んー...」


ほけーと呆れた顔をしている花和を見て自然と笑みがこぼれそうになる。


「...花和...」


「...うん?」


「...きろうとしたときに...」


さっき包帯を巻いてやった手を取った。


「...隣に...いてやれなくて...わるかった...」


呟いて、花和の胸に顔を埋めた。


相も変わらずの甘い香り。


「...ううん...いっしょにいてくれるから...だいじょうぶなんだよ...」


花和は宝物でも抱くかの様に大事そうに抱きしめた。


「...のいずー」


かと思うのは最初の方だけで、堪えきれなくなった花和が


頭を抱いたまま右へ、左へと体をよじる。


正直、首が滅茶苦茶痛かった。






















はい、しゅーりょー。


いま、ものまねのやつみてますw


メンタリストのだいごさん、すごいですねww


めちゃ感動ww


ちいちゃいこのLady And Marryさん?


にてるっていうか、かわいいww


ものまねたのしいですww


ではではー^^



%

さっき、見せられたあの時代の映像を再び見せられる。

映る画面の真ん中には瑞希さん。

その正面には...知らない、女の人。

ひじり

「聖」そう呼んでいるのが、聞こえた。

「やはり、外ではその名前でした呼んでくれないのですね...瑞希...。」

「...すみませんね。」

「いいえ、わかっていたことです。」

2人とも困った様なそれでいて、照れる様な笑顔をしている。

女の人--聖さんは、瑞希さんを家の中へと招き入れた。

誰もいない、2人だけの、家の中へと。

「だぁーーーーーーーーーーっ!!!!!」

びくっと、ガラにもなく怯える。

先刻までのどこか儚げな風格をどこかへと吹き飛ばしてしまった聖さんの奇声のせいだ。

「外に長時間にて、疲れているとはいえ...それは...」

あはは、と、瑞希さんは、この短時間で俺がよく知ることになったあの苦笑を浮かべる。

「疲れたっ!! なんなんだ、あの、なよっちぃ女は...いらいらする...。」

聖さんの口調は荒々しくなり、立ち居振る舞いもがさつになる。

そして、彼女の目は美しいほどに、朱く光っていた。

「...聖のことを知っている人が見ていたら気絶ですねぇ。」

はあ、と、瑞希さん。

「聖なんて、知らんぞ!! 妾は妾だっ!!」

あー...。 必死に目を逸らして信じない様にしていたが、やはり。 これがサクラの様だ。

「瑞希っ!! お前も妾を聖なんて呼ぶなっ!!」

「はい、はい。 サクラ。 ...これで、いいですか?」

「そ、それもやめろっ!!」

「なんなんですか...。」

はあ、と、瑞希さん。 何度目なのだろうか。

『聖、というのは、私の妻です。』

...妻?

と、馬鹿っぽく、首を傾げる俺。

『政略結婚、とやらですかね。』

時代はずれのそんな言葉に何も言えなくなる。

『そういう、時代なんですよ。 そんな妻が、ある日人斬りにきられたんです。 

それが、サクラとの出会い、と言うんですかね...。』

瑞希さんは、遠い目をして、いつかの自分を見詰めた。

『ただ、私は、サクラを... サクラは...』

        ノイズ

ザァッ という雑音と共に、景色が変わる。

次の景色の真ん中では、

大きなお屋敷の縁側で、聖さんが倒れているところから始まった。

「...聖?」

「あ、あぁ、あ、ち、ちがぅ、ち、ちが、ちがうんだ、お、おお、お、俺は、お、おれ、おれはっ、」

身なりの汚い、ガリガリの男が、そんな聖さんの傍で腰を抜かし、

何語なのかわかりもしない意味不明な言語で喚いていた。

「...お前は...?」

瑞希さんの、冷たい凍てつく様な瞳と声に、あからさまに怯える男。

けれど、そんな冷たさの中に、一抹の安心と安らぎを見つけてしまった俺は何も言えなかった。

「お、お、おおお、おおおおおおおお、俺は、俺は、頼まれたっ、たのまれただけなんだよぉ...」

醜く喚く男。

「...なにを...誰に...?」

『ふふふふふ、若いですねぇ、私。』

にこにこと、にこにこと。

瑞希さんは笑っていた。 嗤っていた。

「い、いいいい、いえねぇ...いえねぇよぉ...い、い、言ったら...こ、ころされちまぅ....」

「ほぉ...私は...お前を殺さないとでも...?」

反射的に、見えているものから目を逸らした。

ザァッ という、雑音に似た音がして---

「...聖、お疲れ様でした。」


聖さんに外傷はない様に見えるが、


虚ろな目で、口からよだれを流し、ヒューヒューと、独特の呼吸音をさせていることから、


致命傷であることが見てわかった。


聖さんの腹部には、お札。


『み、ずき...』


「サクラっ!!?」


初めて、瑞希さんが慌てる。


『ふ、ふだ、を、早く...』


サクラの声は、聖さんと同様に衰弱しきっていた。


『私は、疲れていたんです。 聖に。 愛してもいない人が隣にいることに。 だから...』


「それは....できないです...。」


『...み...ず、き?』


「今、貴女を助けてしまうと、」


聖も助かってしまう。 


その言葉をサクラが聞くことはなかった。


掻き消されたのだ。


立ち上がった、聖さんによって。


聖さんの声が言う。


憎しみに燃える、朱い目をして。


「瑞希...お前も...お前もなのかっ!!!」


「サ、クラ...」


聖さんの手中に白い刀身が現れる。


聖さんは、それを、慣れた様子で上段に構える。


そして、それは、聖さんのか弱い腕力で最も効率よく振り下ろされ---


『眼を、逸らしちゃ駄目ですよ?』


逸らしていた顔を、むける。


刀身は空を切っていた。


そこには、空振りをして困惑しきった表情の聖さん、もといサクラと、


腹部から血を流し、膝を床に着いた瑞希さん。


そして、瑞希さんに向けられている硝煙だった銃を持つ男。


「...おや...瑞希...聖に...何を盛ったんだ...?」


「...お、義兄さん...」


男は、にやにやと、脂っぽい笑みを浮かべ、徐々に距離を詰めてくる。


「聖...ああ、可愛い我が妹...さあ、こちらへ、おいで?」


「...お...お、にいさま...」


ちらと、瑞希さんを見やり、諦めた様に俯く聖さん。


後ろ手に隠していた先刻の刀を自らに差すと、男に歩み寄った。


「...イイコだね...可愛い...妹...」


「...お兄m...きゃぁああああああああああああああああっ!!!!!」


「聖ッ!!?」


男の小汚い手がいやらしく聖さんの腰に触れたその瞬間。


聖さんの絶叫が響いた。


男の手には----お札。


「聖ッ!!!!!」


聖さんの元へと走り出そうとした瑞希さんへと、向けられていた銃から再度発射される弾丸。


着弾点は------右腕。


「「あぁああぁぁっ!!!!」」


先刻から響いている聖さんの声に、瑞希さんの声が重なる。


「...おぃ、お前達。 もういいだろう? でてこい。」


脂笑み男がどこへともなく声を掛けると、


お屋敷の周りからわらわらと男達が出てきて集まり始める。


「...ふむ、伴奏が五月蝿いな。」


パッと、聖さんから男の手が離れ、聖さんの体が崩れ落ちる。


これは....。


『ふふ、思い出しましたか?』


思い出したも何もないだろうに、と思う。


昼間見せられたあの光景が目の前にあった。


少し、違うのは


瑞希さんの左目が未だに平気なこと。


聖さんがいること。


『この後、ですよ。』


瑞希さんは俺の考えを見透かした様に言った。


「...お義兄さん...一体...なにを...」


「おにいさん...だぁ? 気持ち悪いこと言うんじゃないよ...」


脂笑み男は落とした聖さんの体を拾うと再び札を押しつける。


最早意識のない聖さんの体は、細かく痙攣する。


やがて、その腹部から先刻聖さんが手にしていた白い刀身が出てくる。


『永舞君には、説明はいりませんよね?』


瑞希さんが言おうとしていることを何となく理解して頷く。


サクラは主である宿主の体に入り込み、取り憑く。


さっき、聖さんが体に刺したあの刀がサクラなのだろう。


けれど、あの刀は....


「うわぁあああっ!!」


脂笑み男の仲間その1の汚らしい悲鳴で半強制的に意識を戻す。


『もうすぐ、もうすぐ、終演です...』


瑞希さんは、何故か、愉しそうだった。


「...ふむ、やはり...」


意識を戻した映像の中では、


サクラの抜けきった聖さんが体内からあるだけの血液を吹き出している、まさにその瞬間だった。


ミイラの様になった聖さんは元の体の1/3程度の大きさにまで縮み、再び、落とされる。


けれど、脂笑み男のその行動は、まるで、飽きた玩具をふてるかの様に緩慢だった。


俺の意識を戻した悲鳴の理由はそれの様だ。


脂笑み男は何を思ったか、にやにやしながら、瑞希さんとの距離を詰める。


「ひ...じり...」


「やはり、お前が我が可愛い妹を呪っていたのだな...」


「...な、んの...はなし...」


「とぼけても、むだだぞ...」


脂笑み男は、その小汚いぎとぎとした笑みをさらに濃くする。


そもそも、この男、可愛い可愛い言っている妹が、目の前であんな死に方をしたのにも関わらず...。


『あの男の目的は私です。』


シリアスな状況だったのに思わず吹いた。


『...何を想像したんですか...。』


瑞希さんは若干引き気味のあきれ顔。


『自分で言うのもあれなのですが、


元は私、大分身分の低いところから下剋上でのし上がってきたものなのです。


そこで、私が上がってきたせいでその立場から追いやられたお義兄さんは、私を強く恨んだのでしょう。


多分、聖との結婚も、政略結婚と言いましたが、そう言う意味ですよ。


お義兄さんの、考えの1部だったのでしょうね。』


昔も、今と変わらず政治界というものはどろどろしている様だ。


「お前が、聖を、殺したんだぁっ!!!」


脂笑み男が、喚いた。


その周りの取り巻き達はまるで、舞台の終演を待つ観客の様に、


何も言わず、ただただ傍観に徹していた。


「むだ...か...」


向こうの世界にいる瑞希さんが何だか嗤っている様な気がした。




























はい、


5 しゅーりょー。


4は、大分短かったんですけど、


5は、長くなりましたね、そのぶん。


つかれた...w


ここまででなんと43ページww


がんばってますよねw


意外と続くものだなーと、思っています。


ちなみに、脂笑み男には、名前付けてないので、


これからも、登場するたびに脂笑み男で、いきますw


かわいそうな男ww


なんか、この辺で行き詰まったので、


また、しばらく、更新しないかもですww


ごめんなさい、


ぇ。


みてないとかいわないn(((((((((((((((((((((((パーンチ2



はい、そんなわけで、


テスト、がんばりましょう☆


ではではー






%


心配だったので今日はそのままあの寺に泊まることにした。


「大丈ー夫だって!」


「あらー、いいわよー。 竜二、お姉ちゃんの部屋-----」


こいつの母親とは長いつきあいだったのでかなり緩く許してもらえた。


こいつ--竜二にはどうして気絶していたのかを伝えてはいない。


『風に吹かれて、ちょっと頭をぶつけてた。』


それだけ。


そして、瑞希さん。


あの時から、気配すらない。


...死んだのだろうか。


と、一瞬考えたりしたが、証拠はないが確信がある。


あの人はもう死んでいる。


それも、かなり前に死んでいる。


最初、異国だと思ったが、歴史の教科書で少し調べてみると、


かなり昔の日本であることがわかった。


服も、上方も、たまたま見えた書物の文字も違っていたので、きっとかなり昔なのだ。


もし、さっき見たあの瞬間に死んでいなくても、あれだけ昔なら生きているはずがない。


だから。


「いやー、それにしても凄い風邪だったよなー。 まあ、風に吹かれて気絶なんて、俺も格好悪いけどさ。」


竜二はわざとらしくはにかんで見せた。


体を乗っ取られたから、と言って記憶を失ったわけではないので、


あの風の前に悶絶していた俺について聞きたいのだろう。


申し訳ないけれどサクラのことは話せないので気付かないふりをした。


「なー、永舞ー?」


「ん?」


「あー...。 やっぱりなんでもね。」


「んだよ...。」


「わりぃ、」


二人して顔を見合わせクスリと笑う。


「おやす。」


「ん。」


隣に誰かがいる状態で寝るのは久しぶりだ。


悪いものでもないな。


と、ガラにもないことを思いつつ、布団を被る。


今夜は良い夢が見れる様な気がした。


%


『えーんぶくーん。』


...どうやら、良い夢はこの人のせいで、みさせてもらえない様だ。


「なんすか...瑞希さん...。」


『おや。 気付きますか。 すごいですね。』


ふふふ、ふふふふ、と瑞希さんは不気味に笑い、竜二の体で立ち上がる。


「流石ですね、こういう状況になれています。」


「褒めてんすか...それ...。」


よいしょ、と上半身を起こし正面に立つ瑞希さんを見上げた。


『ふん、永舞を馬鹿にするなよ。 これでも、妾の宿主なのだぞ。』


サクラが俺の中から会話に参加する。


はあ、と溜息を吐き、言う。


「...でてこいよ。」


『むっ...』


俺の目から桜吹雪があふれ出る。


「妾はなぁ、貴様が今宵は疲労しているだろうと思い、いろいろと考えて具現化せずに...」


「おやおや。 貴女ともあろう人が永舞君を随分と大切にしているようですねぇ。」


「んなっ!!? 瑞希っ!! 貴様はぁ....」


口出しできそうな空気でもないので、というか、したくもないのだが。


両手の平で耳を腐ザ木、パタパタしながら『あー』と、無感情な声で長くのばした。


俺が3回目の息継ぎをしようとする頃にはサクラは肩で息をしていた。


瑞希さんは今だにやにやと、涼しげな表情。


...慣れている...。


「ぜぇっ、ぜぇっ...み、瑞希ぃ...」


『うー...』と、恨めしそうに呻くとサクラは俺のたいして広くもない背中に隠れた。


こいつなりに、いろいろとショックだったらしい。


『本当に、サクラがよく懐いているのですね。』


瑞希さんが、にやにやではなく、ようやく優しく笑った。


...これで、懐いているのだろうか...。


%


サクラに話を付けて、席を外して貰い、瑞希さんと意図的に2人きりになった。


意外と俺は緊張しなかった。


「...こうしてみると...話しにくいですねぇ...」


...けれど、瑞希さんは違った様だ。


照れた様に額を掻き苦笑する。


「...なんか...俺にしかできない話があったんじゃないんすか...。」


「あー、サクラとの、馴れ初めなどを聞こうかと...。」


走馬燈とやらが、見えた気がした。


腹の底からこみ上げてくる様な、怒り、憎しみ、憤り、復讐心、吐き気。


そして、どうしようもない哀しみ。


「話したく、ないです。」


声は無様に震え、足下に落ちた。


滴る汗の音が、聞こえる様な気さえした。


「そうですか...すみません。」


俺の表情から何を感じ取ったのか。


瑞希さんは今までで一番困った顔をして笑っていた。


落ち着き直し、息を深く吸い、吐く。


もう一度瑞希さんを正面から見詰める。


「話せないけど、聞きたい。 っていう、顔ですねぇ。」


...ばれた。


「話しますよ。 詰まらない話ですが。」


この時初めて俺は、瑞希さんの悲しそうな顔を見た。


%












なんか、途中までやったら、めちゃくちゃ、長くなりそうだったので、


中断してみました。


続き、


遅くなりました。


あ、まってないとか、いわないn((((((((((パーンチ


大分、この後、どろどろします。


まあ、私の表現能力では、


そこまで、大変なことにはならないですけど、


素敵なご想像力をお持ちの皆様、


少々、気を付けてください?←


まあ、なんやかんやで、


続きますw







真っ青な夏の空


つんざくような ざわめきの中


僕の叫びが かき消されていく-------




いつからだろう 全てのこと あきらめた 振りをして 自分のみを守ってたんだ


気付いていた 「意味はない」と 日下出すことさえ 全てにおいて 拒絶をして



いつしか 僕の名も 存在さえも 消されるよな気がして



いらつくくらいの 澄んだ空に


僕の名前を 叫んだんだ


「僕は生きている ここにいる」と


自分自身を 確かめる様に




いつからだろう 人のせいにし 自分の重荷すら 全て投げ捨ててさ


気付いていた 「自分のせいだ」と 存在誇示する 意味すらも忘れ去ってさ



澄み切った 夏の空に 僕の全てが 飲み込まれるんだ



消えそうな僕の 声を上げて


「ここにいるよ」と 叫んだんだ


届け届けよ 僕の叫び


君の元へと-----------



いらつくくらいの 澄んだ空で


僕の叫びが 響き渡る


届くと良いな 君の元へ 


僕の心よ「       」









授業の度に、先生が


「来年か、再来年くらいにはN中にも、クーラーつくのにねぇー」


と。


いやみったらしく言うわけですよ。


莫迦野郎とか、思うわけですよ。


小学校もそうだったわけですよ。


これは確信犯だとか思うわけですよ。


そんなこんなで、


できたのが、これ。


とーみん。の「   」は


クーラー、今年につけてくれー


だったりしますww


では、


ばいのーん。






「大丈夫 私は 大丈夫」


そういう 君に甘えて 僕はただ逃げていたんだ


君のこと 好きだった はずなのにな


ねぇ 君は僕のこと 嫌いに なっちゃったのかな...?



僕の両手が 届くところに 早く来てよ ねぇ君。


僕の声が 届くところに はやくおいで 歌うから。



言葉で自分を守ってたって 


偽善で周りを鎧ってたって


にこにこ笑顔で隠してたって



どーせ 全部 届かないなら



君が好きだと 叫んでいたって


君が嫌いと 喚いてみたって


嘘だよ 本当は大好きだとか



どーせ 全部 届かないんだ



この世界の 全ての人に 腹を抱えて笑える うたを


みんなが 笑える 静粛を


独りでこっそり泣いている子が 笑える世界を 創ろうか








なんか、


なにかと、音楽に、こじつけるのが、すきなようで.....w


またなんか、うたとか


そんななかみがちらほらと....


まあ


そんなとしごろ...ww



ではでは


ねまーす


おやすー??w



スキ キライ エトセトラなリズム


キライ スキ 流れていくリズム



僕等の間に うまれた隙間は 埋まることなく 広がっていく



僕は うたおう 永久に 美しい リズムを


    刻もう 新世界への 歌を



うまれた 隙間が 埋まらないのなら


僕は その隙間に 響かせよう うたを



いつかは 君に 届くと信じて


僕等の リズムを エトセトラなリズム






あら。


短いですねー^^


私にしては、


短い。


ま、


何が言いたいのかわからないですが...


すみませんorz


こんばんわー^^


とーみん。ですっ☆



静岡に行ってまして、


戻ってきまして、


だらだらしまして、


ためてたゲームを消化してました( ´艸`)



え、勉強?


もちろん、してませんy((((((☆○=(`◇´*)o



し、しますよ、します、


すみません......



というわけで。((ぇ。



ミニノートにたまってるの、


また公開しまーす((ぇぇ。←



まあ、駄作なのは、いつものことで。


そんなこんなで。


いつものよりも大分、


駄作というか


意味不明です。


何を目指したのか


わからないものです^^;



許してくれる人だけ


どーぞっ!!!!w








光り輝く あの星を 僕の 誕生日に 母がくれた。


特に 意識はしていないけど もらった星に 君の名を付けた。





*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





年を 重ねて いくたびに 僕の思想は ませていって


いつしか 気付いた頃には 


あの星は ボクのものなんかじゃないと わかっていた



君と 同じ名前の あの星を 空に見つけた。


ベネブ アルタイル ベガ とか 有名なのは みつからなかった。


暗い 暗い 死の世界から


君は いくらの 時をかけて 僕の 星へと 来てくれたんだろう。



まぶしすぎて 目も眩むような 君から 目を逸らして


時がたって 記憶が 薄れるのを待ってたけど だめだったよ。



人はみな まぶしすぎる 手の届かない太陽を


見上げて 当たり前に「まぶしいね。」と 笑うのだろう。






*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





さらに 年を重ね 空を見る 暇もなくなって


いつか「薄れてしまえ。」と思っていた 


記憶が 本当に 薄れていき 知らぬ間に消えていく


それが怖かった。



君と 同じ名前の あの星を 空に 探した。


ベネブ アルタイル ベガ 有名なのは みつかったけど


あの星だけ どうしても わからなかった


明るい 明るい この世界から


僕は いくらの 時をかけて 君を 探したのだろう



まぶしすぎて 目も眩むような 君から 目を逸らして


時が たっていき 記憶が 薄れてしまってから 気付いた その時には もう 手遅れで。



年を取ると まぶしすぎて 手の届かない 太陽から


知らず 知らず 逃げて うつむいて。


「暑いな。」と 呟くんだ。





*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





あれから また 年を重ね どんどん どんどん 老いていって


君の 名を付けた 星だけじゃなく 他の ことも ほぼ 忘れ去って


まぶしい と 感じた あの太陽も


暑いだけだ と 憎んだ 太陽も


有名 と 詠った あの夏の 星も


全部 全部 どこかに 埋もれてって


いつしか 君の 記憶は 剥がれ


いつしか 僕の 記憶も 剥がれ


いつしか 僕の 僕の  僕の  僕の------------------------





光り 輝く あの星を 僕の 誕生日に 母がくれて


特に 意識はしてないけど もらった 星に 君の 名を付けて


そんな日 のことを 思い出した。


そんな日 の僕を  思い出した。





気付けば 君が 目の前にいて


僕も 君も あの星にいて


君が 微笑んで 僕に言った


「待ちくたびれたよ。」




君と 同じ名前の あの星で 僕と 君は 一緒に笑う。


ベネブ アルタイル ベガ なんか よりも もっと 輝く この星に。


暗い 暗い あの世界は


知らない 誰かの 言ったとおり 青くて きれいでした。



まぶしすぎて 目も眩むような 君と 一緒に いられるだけで


時が たって 薄れてしまった 記憶なんて どうでもよくなるよ


一緒にいてくれてありがとう。




~END~







こんにちは( ´艸`)


PCの配線があたらしくなって、


超早くなり


によによ むふふ な 


気持ち悪いとーみん。です((笑



めちゃくちゃはやいですねww


ひかりふぁいばーとやら。


有線LANとやらに設定し直したら



え、ちょ、ま、なにこれ!!


今までのなんだったわけ!!?



的なぐらいはやくなりました


うはーい


これで、苛々しなくてすみますねww


やー


楽しいです( ´艸`)



訳わからない様な内容でしたが


おわりますー((笑


ではではー





さあ 準備を始めよう


心の準備は すでに 暖め終わりました



机の上に いつもほっぽっておいた 財布と


充電80%の 時代遅れの 携帯電話


大事なものだけ 詰め込んだ無駄に大きなリュックサック


全部 全部 わたしの 小さな背中にのっけて


重さなんて 忘れるくらいに 軽やかにスキップしながら


引き戸の ドアを蹴飛ばした



真っ暗な世界に 一歩 一歩踏み出す 


ポケットにアメをつめた パーカーのフードをかぶって



青い帽子を被った人の入った 赤と白と黒のおうちは


ちょっと避け気味だけど テンションは 夜中テンション!!





















おしまいでーす。


つかれた...


続きは今度ー...







はい。


ただいまでーす


修学旅行から帰って参りました。


とーみん。 です


帰ってこなくて良かったのに


とか、いわないの←


ちりめん、かわいいですよねー


おりものなんですけど、


触ると


ひんやりするんです


me あれ、だいすきでーww


みなさんも京都に行くときはぜひ!!


ほかのところにも、あったっけ...


あ、あとは、


京都の八つ橋やさん


「本家」って、いっぱいありますよ。


友達と。


どれがほんものの本家だかわかんないっていってましたww


あとはー...


うん。


マック茶色いです。


ローソンの色、面白いです


コンビニに注目すると、いいかな??


また、思い出したらごほーこくww


ではではー