ねえ、知ってる?
赤い紫陽花の花が咲く所には
死んだ人がいるんだって
だからね
私が死んだら
君の大好きな紫陽花の花を
どの花よりも綺麗な赤色に染めてね
ここにいるよって
伝えるから
わたしのこと見つけてね


彼女はそんなことを笑っていうから

ぼくはどうしていいかわからず

ただ君が好きだと言ってくれた

笑顔を向けた




pixivで好きなキャラの画像とか漫画とか探すと、切ない系しかないのです

いや好きだけどね

たまには漫画とか甘々きゅんきゅんなのもみたいのよ((

そんなこんなで衝動更新笑

いつも通りとくに意味はございませんので悪しからず。



こんばんわー[みんな:01]

最新作ー


*死にたがりの亡霊と生きたがりの虚弱体質*

なんか、長い題名つけて見たかったんです笑

暇ができたら投稿します(≧∇≦)



以上

どぅびどぅばー。


嘘です御免なさい。


お久しぶりです。


卒業おめでとうございました。


この間、お店で、中学生ですか?


って、言われて友達と


えぇっとー...高校生...です?


みたいなことになりました。


微妙な時期です。




タイトルは最近の気分です。


れんこんが気分な訳じゃないですよ。


そのちょっと前に何文字かあって、からのれんこんです。


意味分かんないですねー。




じゃ、ちょっと前に別のサイトにあげた奴を


こぴぺ。



鮮やかに光る君の髪が


町の雑踏の中から浮いて見えて


なにかに捕らわれたように、思わず足を止めた


いつの間にか無くなってた


懐かしいことを思い出して

俺たちが追いかけて、求めていたものは


日常? 没個性? 愛情? 友情?


そんなものはもう俺たちとは縁のない幻

懐かしい君の声を聞いたよ

今はもう俺の近くからは聞こえない音

温もりがほしくてあがいていた日々を

俺たちは愛情なんて呼んでいた


花が咲いて月が満ちて


また俺たちの町の景色を塗り替えて


ここにいたことここにいること


君の体温すらも忘れていつか冷たくなって


それだけのことだよ


見慣れた町を一人で歩く


君のいない場所を探して


あの頃の記憶がちらついてイラついて


うつむいて歩いては人にぶつかった


もしもなんてさ口にしたところで


変わらない未来があるだけだろうに

わかっているくせに届かないものに手を伸ばして

ほら。


また、あの子も悲しそうに嘘をつく。

花が枯れて月が消えて

また季節は移り変わっていって

あの頃の記憶 君の感触

消え失せてまるでもとから何もなかったように

まだ若くてバカだった俺たちが誓った

『永遠』なんて空しいものは

惰性の果てに腐ってしまって

冬が明け春が咲き夏が暮れ秋が眠ったなら

俺たちが出会えたことを良かったと

思える日が来たりするのかなあ

いつまでも、いつまでも

君と笑っていたかっただけなんだよ。

...なんて、今更だよね。

寂しい夜も二人の朝も誰かが俺を塗り替えてしまったから

それでいいんだと君の体温なんて

忘れてしまっていつのまにか眠れば

さようならと、言える気がしたから

愛したことなんかなかった君

もう戻れないんだから俺から、消えてよ。


というわけで、曲パロ。


何の曲でしょうか。


サビは替えない様に頑張ったので分かってもらえたら嬉しいですねー


というわけで。


久しぶり更新終わりー。




あーもーなーんかさー


毎日毎日同じことの繰り返しで


聞きあきたお説教


「もう大丈夫」


なんです




あーもーやーだなー


毎回毎回なんの変化もなくて


聞きあきたその愚痴


「もう十分」


なんです



どうでもいいのに


「タイヘンナンダネ。」


「ガンバッテネ。」


とか


言われたってあんたもさ


嬉しくなんかないくせに




何て言ってほしいのさ


何したってどうせ余計なお世話でしょうに


何を肯定してほしいのさ


何を言ったってどうせ同情だって言うくせに





あーもーなんでさー


毎日毎日同じことの繰り返しで


聞きなれたその罵倒


「もうたくさん」


なんです



あーもーめんどいー


毎回毎回なんの変化もなくて


聞きなれたその噂


「もうあきあき」


なんです




知らないことばっかりなのに


「ワカッテルカラ。」


「オウエンシテルネ。」


とか


言われたってあんたもさ


信じたりなんかしないくせに



何をしてほしいのさ


どうせ自分に精一杯で何も見えていないくせに


何を否定してほしいのさ


何を言ったってどうせ偽善だって言うくせに





求めているものがどうせ違うんですよ


そんなことすらわからない


お花畑のあなたには


どうせどうせ何したって


あたしのことがわかるわけないじゃん!!



何て言ってほしいのさ


何したってどうせ余計なお世話でしょうに


何を肯定してほしいのさ


何を言ったってどうせ同情だって言うくせに



everyday,fine.


こんにちは('-^*)/


お久しぶりです、とーみん。です


クリスマスイブですね。


聖なる夜ですね。


リア充の日ですね。


サンタさんですね。


暇ですね。


受験生ですね。


意味不ですねw


冗談はこの辺で...


お友達と遊びに行きました、わーい


楽しかったです。


実はそれだけですw


流石に寂しいので、なんか、今適当に作った落書き乗せますw


以下、落書き。






僕の名前


それは僕の目印


君がくれた


僕が僕である証


君が呼んでくれる


それに意味はあるよ


だから僕はいるよ


意味があるんだ


君がいるだけで


君が僕の名前を呼んでくれるだけで


それだけで


意味があるんだ


それだけに


意味があるんだよ


下らないことなんて


何も考えなくても良いよ


僕が君に意味をあげる


だから


君も僕に意味を下さい


寂しいことは言わないで


一緒に笑おう




あれ、落ちなし??ww


end


君の夢を粉々に砕いて


砕け散った欠片を集め


元の形に戻してみようと


頑張る僕がいた



割れた欠片の断面で


自分を傷つけて


それでもただひたすらに


君へと手を伸ばした



たとえ


君へとたどり着く前に


僕のこの手が無くなろうとも


千切れた腕を集め直して


また綺麗に作り直すから



だからもう心配しなくても良いんだよ








君が私をどう思っているか


そんなことは知らないけれど


私が君をどう思っているか


伝えるためにこの歌を歌うよ



毎朝通るあの通学路


「振り向け」と毎日祈っている


気付いているのかな?


いつでもね


君の後にいようとしているの



ふとしたときに君と目が合うと


いつも私は目を逸らすけれど


ほんとうはいつも


あのあとね


ひとりにやにやしているんだよ



いつになったら気付いてくれるのかな


気付いて欲しいな いや ちょっと待ってね...


心の準備とかいろいろまだで


やっぱりまだね 気付かないでね



君が私をどう思っているか


知りたくないわけじゃないけれど


私が君をどう思っているのか


知られちゃうのはまだ怖いのです



お昼休みは外にいる君


窓から見てる私がいるの


他の人など見えてないくらい


君ばっかり見てるの輝いてるの


君の輝き他の子達に


気付かれる前にしまって欲しい


特別じゃないのわかってはいるけれど


わがままくらいいいたいんですっ!!



いつか君の隣には


私じゃない子座っちゃうのかな


早くしなくちゃ わかってはいるけれど


見ているだけで満足しちゃうの!!



君が私をどう思っているか


なんて聞いたら引かれちゃうのかな


私が君をどう思っているか


少女漫画なみに 大好きです!!



放課後はいつも部活のときに


よそ見していて怒られてます


だってだって君が目に入ってしまうの


みちゃだめ なんて意地悪しないで



帰り道は君を探して


寄り道しながら帰るんだ

               ひと

君の隣にいて笑うあの男と


私がかわれればいいのになぁ...



君が私をどう思っているか


いつになっても聞く勇気はでない


私が君をどう思っているか


伝えるときはくるのでしょうか



君が私をどう思っているか


知らなくてもさ片想いは出来る


私が君をどう思っているか


いつか伝えようこの歌に乗せて












おひさしぶりです^^


なんか最近やたらと恋愛っぽいねた乗せてばっかりのとーみん。です


いや、別に恋愛してないです


したくないわけじゃないですが、相手はいないのです←


高校に期待しちゃってたりしますね←


うふふ((((((爆


テストの点が、3Da(伝わりますか?w)に実技科目勝てましたっ!!!


3年間のテストに悔いなしっ!!!


あるぇ、実技じゃ駄目じゃね...((


まあ、いいや。


とにかく、嬉しかったです←


はい。


受験生なのに何してるんだ的なとーみんでした!!!


Badbye(笑






きっと ぼくの この想いは


いつか とける ように淡く


きみの もとへ 届くだろう


信じて 扉を あけた



最初に


コロコロと変わる 君のその表情に


ふと


ときめく心があると 気付いたんだ



それから


意識してしまうと もう見てなんかいられない


どき


どきしてしまう この心



誰にも 教えない 


熱くて 冷たいこの気持ち


いつか ちゃんと とけて くれるよね



カチカチに固まった 


身動きが取れない この心


はやくはやく 迅速に


とかして 流さなくちゃ



別に


失恋してしまったとか そんなことはないんです


てか


その前に告白なんて!! むりなんですぅ...



ちょっと


いい加減に 怖がり過ぎかな


もう


震えてるだけ 進めないの



君のこと 見ていられる


それだけで ワクワクしちゃうの


いつか それでも たりなくなるのかな?



キラキラ 輝いた


まぶしすぎる この心


とまれとまれ 迅速に


あふれ出てきて ばれちゃうから



どきどき ときめいた


熱くなっていく この心


少し少し もう少し


このままでも いいのかな?



...いい よね











end


今 どこ ?


何しているの ?


僕のこと 好きですか。



君が隣にいる それが当たり前になり


僕が笑うと 意味もなく一緒に笑ってくれたよね


なぜか隣にいて 気が付けば笑っている。


おきまりのパターンが とても愛しくて



今 どこ ?


何しているの ?


誰が 隣にいますか。



「嘘は吐かないで」 唯一の約束事


だけど それを破ったのは 


言い出した 君でした。



「ごめんね 嘘吐いた」



何に 嘘を吐いたの


何の 嘘を吐いたの


どうして 嘘吐いたの


僕のこと 嫌いになったのかな



ねぇ。



今 どこ ?


何しているの ?


僕のこと 嫌いになったの。



君と見た あの景色


君と聞いた あの人の歌

 

君がいた 僕の部屋


君がくれた プレゼント



...切ないよ



今 どこ ?


何しているの ?


どうして 隣にいないの。



こんなに苦しいのなら 君に逢わなければ良かった?


こんなに切ないのなら 君と笑わなければ良かった?


僕が君と出会えた それが間違いだったのかな?



ね え 。



今 どこ ?


何しているの ?


とにかく 逢いたいよ。



僕の中の君が


君の中の僕が


いつか 消えて無くなってしまうのならば


いっそ その前に-----------------。


ああ。



「僕は ここにいるよ」 ある日 キミノコエを 聞いた気がした。



「ねえ 久しぶりだね  待った?」



「ごめん」と、呟いて


いろいろと話したね


もう どこにも行かないよね


でも なんでだろう



今 どこ ?


何しているの ?


僕のこと 好きですか。













         ピエロ

死にたがりの道化師が喚いた。


「               」

        ぞんび

腐りかけの不死人が笑った。


「               」



ぐるぐると 廻る 廻る 廻る 運命が


僕を殺す その前に


全てを切り裂いて 自分の運命なんて


古びてさびた鎖の様に


ちぎってしまおう


力任せに



さあ 壊してしまおう