どぅびどぅばー。
嘘です御免なさい。
お久しぶりです。
卒業おめでとうございました。
この間、お店で、中学生ですか?
って、言われて友達と
えぇっとー...高校生...です?
みたいなことになりました。
微妙な時期です。
タイトルは最近の気分です。
れんこんが気分な訳じゃないですよ。
そのちょっと前に何文字かあって、からのれんこんです。
意味分かんないですねー。
じゃ、ちょっと前に別のサイトにあげた奴を
こぴぺ。
鮮やかに光る君の髪が
町の雑踏の中から浮いて見えて
なにかに捕らわれたように、思わず足を止めた
いつの間にか無くなってた
懐かしいことを思い出して
俺たちが追いかけて、求めていたものは
日常? 没個性? 愛情? 友情?
そんなものはもう俺たちとは縁のない幻
懐かしい君の声を聞いたよ
今はもう俺の近くからは聞こえない音
温もりがほしくてあがいていた日々を
俺たちは愛情なんて呼んでいた
花が咲いて月が満ちて
また俺たちの町の景色を塗り替えて
ここにいたことここにいること
君の体温すらも忘れていつか冷たくなって
それだけのことだよ
見慣れた町を一人で歩く
君のいない場所を探して
あの頃の記憶がちらついてイラついて
うつむいて歩いては人にぶつかった
もしもなんてさ口にしたところで
変わらない未来があるだけだろうに
わかっているくせに届かないものに手を伸ばして
ほら。
また、あの子も悲しそうに嘘をつく。
花が枯れて月が消えて
また季節は移り変わっていって
あの頃の記憶 君の感触
消え失せてまるでもとから何もなかったように
まだ若くてバカだった俺たちが誓った
『永遠』なんて空しいものは
惰性の果てに腐ってしまって
冬が明け春が咲き夏が暮れ秋が眠ったなら
俺たちが出会えたことを良かったと
思える日が来たりするのかなあ
いつまでも、いつまでも
君と笑っていたかっただけなんだよ。
...なんて、今更だよね。
寂しい夜も二人の朝も誰かが俺を塗り替えてしまったから
それでいいんだと君の体温なんて
忘れてしまっていつのまにか眠れば
さようならと、言える気がしたから
愛したことなんかなかった君
もう戻れないんだから俺から、消えてよ。
というわけで、曲パロ。
何の曲でしょうか。
サビは替えない様に頑張ったので分かってもらえたら嬉しいですねー
というわけで。
久しぶり更新終わりー。