11~12月というのは、スケジュールがキツキツになる時期。
印刷工場が年末年始のお休みに入る前に、
年明けの分までもろもろ制作完了しておかないといけないからです。
そして、今年もそんな慌ただしい時期に突入です。
そんな中、古い友人でもある、
同じく大阪のライターAちゃんから「忘年会どうする?」との電話。
「もちろん、するする」と即返事。
忘年会の予定を相談する時期になったのだなあと、
これまた一気に年の瀬が近づいてきたことを実感させられる。
この1年、私は何を書いてきたのだろう。
毎年このように振り返っては、ため息をつく。
目の前のことに追われるのではなく、追いたいものを追う。
今年の初めにもそう自分に喝を入れたのだけれど
結局、追いたいものを追えなかった。
もはや若手ライターではなく、それなりに中堅ライター。
これでいいのか?と問いの連続

大阪(関西)在住フリーライターの日々泣き笑いブログ