伴奏付け
前回分 伴奏より
右のメロディーの方が怪しい(-.-)ものの
一応OKに
宿題1曲(この単元 最後
)
スケールとアルペジオ
いつもの
1週 空くだけで
mollは特にヤバい
ソナタ
一応自分比で
倍速目指して弾いてみた(๑・㉨・๑)
許容範囲にはかろうじて
入れたようだ…が
テンポ以前に
いつものココ
まだスラーとスタッカートが
楽譜通り弾けていない(💢'ω')
あまりに言われるので
赤で印をつけてみた५꒰⁎⁼̴̀ ˟ ⁼̴́⁎꒱ง✧˖°
(効果は不明)
ココでは
数が多い 少ない問題が勃発
いつものように
『数じゃなく拍を数える( ง ᵒ̌皿ᵒ̌)ง⁼³₌₃』
と言われる…
でもこれがいまいち
ピンってきてないんだよなぁ
問題山積の上
解決策が分かるようで分からん
インベンション
今回は左手ガタガタ問題((((꒪꒫꒪ ))))
右手は比較的
スムーズなのに対して
左手がガタガタ
こういう右が16分音符じゃない時
合わそうってなってる( -᷄ ω -᷅ )
もっと『スムーズに
』って意識して
弾く必要がありそう〰️
ワルツ
今回は中間部
fとpの落差がなさすぎ(ꐦ°᷄д°᷅)
『後半(pの部分)元気過ぎ』
と言われる
ココ
まだ音の加減が分かってない
私的には左の低音部を出したいけど
技術面が乏しいので
小さい音でやるのが難しい( ˘•ω•˘ )
でも単に音を小さくしたら
以前指摘された
【p=小さい音】 じゃない
問題にもなりかねないので…うーん(。-_-。)
とりあえずfをもう少し出して
pとの差をつける作戦でいこう
今日のレッスン曲
スケールとアルペジオ&伴奏付け
【D dur h moll】
インベンション 2番
ワルツ3番
ソナタHob.XVI-32




