一昨日の飯島愛さんのニュースには驚きました。

同時に悲しさがとてもこみ上げてきて、今も考えさせられています。


愛さんの死は原因は何だったのか行政解剖がされてもわからないみたい

だったですね。


私が小学生の頃から愛さんをよくテレビで拝見していました。

派手で自由奔放。いつもなんか元気というか自由な人だな~って感じていました。


けれど、事実はわかりませんが、無理して笑顔を作っていたのかな?

無理して周りの人々に明るい自分を演じていたのかな?


誰にだって辛いことや悲しいことや悩んでいることはあるけど、

愛さんは誰にもそのことを打ち明けなかったのかな??


すごく悲しいです。

すごく苦しかったのかな??


私も本当は明るい性格でも面白い人でもなんでもありません。

けど、そういう私を演じてた。

そういう私を一度演じると、もう演じるしかない。

そうしないと今の自分が消えてしまうと思うから。


”いつも元気でいつも明るくいなきゃいけない私”から


”いつも元気でいつも明るくいたい私”に変わりました。


「~じゃなきゃいけない」じゃなくて「~でいたい」って。


自分でmustにする必要はないよ。


自分が苦しくなってもまだそれでも明るい自分を演じるのはとても大変だと思う。


愛さんは本当に人の痛みとか人の気持ちがとてもわかる人でとても繊細な人だったのかな。


事実はわかりませんが、愛さんの死はとても悲しいです。



これから私は(今は就活中)社会に出て社会の荒波にもまれて生きていくなかで

自分の信念や自分の大切な夢は常にもって生きていきたい。。



愛さん、ご冥福をお祈り申し上げます。

だいすきです。

そして、ありがとう。