お客さんのこと。。。ハンバーグ屋編
お客やメニュー、店員を見てのことです。
表参道のハンバーグ屋さんに行った時にかんじたことを書きます。以前の仕事関係で撮影するのにお邪魔していました。
お客は子連れの夫婦や、カップル、女の子どおしや近所の会社員がランチに来ていました。
禁煙、喫煙がまっ二つに分けられており、片方のフロアを撮影でお借りしていまして、でもっていっぱいになって撮影フロアにもお客さんを入れることになった時。。。
外国の方が5-6人、入って来ました。
私は途中でランチも食べていたので、事前に「おいしいけど、店員が英語とかチャイ語話せたらもっとお客入りそう」「英語のメニューも書けばいいのに」「アメリカ人とかこういうボリューミィなハンバーグ好きじゃん」
と、言うようなことを話ししていて、、、
その外人の中の一人ハーフのような子が店員とメニューの説明を全部の外人にしていました。
!!!自分、いい勘でしょ。
店員が英語を話せたら、英語のメニューがあったら、解説なしでもっと外国のお客さん増えると思ったのは間違いじゃないです。
英語を話せる大学生をバイトで使うとか、利益が上がればバイトさんの給料にも反映できるし。
これから、別のお店についても、お客を見ててかんじたこと、お客とこんなコミュニケーションがあったと、書いていきます!
ノンさん、アドバイスありがとございマス。