裁判員の封筒 | 元広告屋ランナーの日記

裁判員の封筒


昨日、ちょっとびびったのがそれらしき封筒がポストに入っていて。


もし、そうだったらホント仕事とか年齢関係なく届くのねん、と思って。


でも、、、

見たら辞めた会社の社内報でした。ドテッ。


まぎらわしい時期に送って来られたので、ちょいとあせり。


社内報はここ数年ずっと辞めた方々にも送付している、各社の社内報賞みたいコンクールにも何年連続で入賞しているとか。


でもって、今回の特集は、、、


「働くということ」のコーナーで


篤志面接員の黒田久子さん(105歳)のこと。


「その仕事に打ち込んでみたらええよ。その仕事が楽しくなるには、まずそこから」


打ち込めるものに出会えるっていいなと思いました。


51年面接していて、それもすごいと大尊敬!