「勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド」勝間和代さんの本
新しい女性の働き方の形を提唱されています。
今までに高レベルホワイトカラーのように言われる例
1、男性同様バリバリ働く官僚、知識人。
2、女性を使って「美人弁護士」「女性カリスマなにがし」「女流作家」
ではなくて、頑張り過ぎない、年収うん百万をめざす、その人の理想とする生き方の方法。
以前、ここで自分のいた会社にはロールモデルがいなかったことを書きました。
「あの人のようになりたい」「こういう理想や目標を持っている」堂々と言うことが出来ませんでした。
見てもんもんとするのは時代に合わない残業残業の身体酷使、
40歳代結婚していない、子供もいない、パートナーもいない、時間もない。
ほんとに楽しい仕事って違うと思うんですよね。
1、学び続ける環境を作って、人と調和し、自分の想いを通す。→人としての成長
2、ステキなパートナー(ここ欠けてるかも)との出会い。→ライフバランス
3、人に与えて与えて与え続ける。→後に帰ってくる。
4、目標を持つ。→実現した結果、生活・心も安定する
私なりの理解はこんなところです。
ウエンディ(実家ぬくぬく)さんにはお薦めです。幸せになる近道のヒントです。
