勝間和代さん
尊敬する人の一人、勝間さん、言わずと知れた経済評論家。
今、ブログ(ニフティかな)を読んでいて、スーダンの音声レポートをされていました。
いつも、発展途上国に学校を建てると同様に女子トイレの重要性もお話されていますよね。
彼女はチャリティブックもそうだし、女性の自立支援や難民救済にしても、共感できる行動を自ら起こして います。
自分も何かしたい!と思うのでチャボの帯の本を選んで買うようにしています。
女の人は働いていたほうがいいんです。
自論ですが、女の人にしかできない細やかな手仕事(作業という意味ではなく)って、
ステキなことが多いと思います。
この仕事とこの仕事のコンビネーションはこうしたらうまくいく!というのは、
女性のほうが細やかな気遣いが絶対出来る、と思う。
さて、何が言いたいか?
自分も社会に存在する一因、一員、なので誰かを幸せにできる人でありたい!ということデス。
もちろん自分も幸せになる!