白河神社(白河・旗宿)
どうもおはようございます、りんですm(_ _)m福島県白河市旗宿字関ノ森120西山国師遺跡十六霊場 一番札所式内社(小社)陸奥国白河郡白河神社(しらかわじんじゃ)社号標鳥居拝殿本殿古関蹟の碑創建は成務天皇5年(135)、白河国造神と天太玉命を奉祀し勅命により鎮座したのが始まりとされ、その後白河関設置にあたり関の南北に玉津島明神を祀る。延暦10年(792)平兼盛、永承7年(1035)源頼義・源義家により稲田を奉献される。寿永3年(1184)源義経、文治5年(1189)源頼朝により金弊を奉献元和元年(1615)、伊達政宗により社殿の改築奉納御祭神は白河国造命(鹽伊乃己自直命)・天太玉命・中筒男命・衣通姫命こちらは、陸奥国に入る時に通った白河関にある神社でして、関所は全て神社境内になっており、国指定史跡「白河関跡」に指定されています。昔の関所というのは、一種の軍事施設でもあったそうで、境内には土塁かなって思えるところや、空堀もありました。御朱印御朱印は神社南側県道76号沿い、社務所にていただけます。いただいておいてこう言うのもなんですが、せめてまっすぐに書いて欲しかった…しかも、日付も長月十四とぶった切ってて日を書き忘れたのかな?彼女がこの御朱印を見て一言「下手だね…」それを言っちゃいかんよσ(^_^;)御朱印をいただき始めてそんなに経っていない彼女がいうには、1番下手だと…多分、私が某書道教室で師範代の資格を持ってるのを知ってるから、余計に下手に見えるのだろうまぁ、私はもっと下手っていうかサインペンで書かれたのがありますがね…あれは衝撃的でした(;´Д`Aあと、西山国師遺跡十六霊場第一番札所と印が押されていたので、知らなかったから調べたら…浄土宗西山派の祖である、鑑知国師西山上人の所縁の地を巡る霊場なんですがねここが一番端でして、一番西は兵庫県∑(゚Д゚)無理だ、周りきれんσ(^_^;)