くらくら -6ページ目

くらくら

考えるのが癖なので、頭の整理をします。



私が生きることは
人のためにはなってないかもしれないけど
私がいなくなったら
少なくとも誰かしらに迷惑がかかるなんて
虚しいなぁ




結局何を手に入れても
寂しさや不安が消え去るわけではないし
いつまでたっても欲は消えないし
貧しい心だなぁ



こんなまま生きてて、
今自分がやってること全てが
自己満足で終わったらどうしようって思うとすごく怖い




何も気にせず生きてしまったら
私は自分のことしか考えられないから
やっぱり少なからず気にしなきゃ
生きたらだめな人間だと思う
気にしすぎるくらいで丁度いいんだよ



目の前のことに全力になるとか
強く生きるだとか
まっすぐに生きていたいから
口には出す。それは希望だ

でもやっぱ、すぐつまづいてしまう
そんなふうに生きることはとても難しい

だからこそ、そんな人を尊敬するし
影響を受けるし、憧れる



私もそうなりたいのに。





こんなに、もやもやから抜け出せないのは
自分の本心がわかってないからなのかもしれない。


こんだけ自分のこと考えておいて
まだわかんないのかよ。


そんな無駄な時間使ってないで
もっと人のことを考えられたらいいのに
それが出来ない性根の悪さよ



でも、頑張る責任があると思うんだ


何に縛られてるんだ、私は



ただ呟いたら、名言ぶってる風に思われても嫌だなって
メンヘラだけど、メンヘラって思われるのも嫌だし
変なプライドだけあるけど、吐き出したかった



そうやって、愛せる自分に変わりたい
結局そうなんよ、
私なんていてもいなくても変わらない存在だし
少しくらい良くても悪くても、特に誰も気にしない

勝手に人の影響受けて、勝手に喜怒哀楽に翻弄されて、
生きてるのって所詮自分のため。



それで、良いのか。
変わりたいなら、どうすればいいのか。
考えないと。







死にたいなんて思ってる場合じゃないことはわかった。
人に生かされてる間は、勝手に死ぬのも許されないわ。




やっぱり、
生命力を撒き散らす人が、好きだ。

有り余るパワーを、私も持ちたい。

でもね、ブログのタイトルの
「くらくら」って、

苦楽苦楽 の略のつもりなんだ、



苦しいことの後は、必ず楽しいことがあるって、

知ってるから、それを信じて、頑張るしかないんだから、


それは知ってるから、なのに、頑張れない自分がいてね、最低



甘ったれんなよ