なかなか来ない秋知らんぷり

冬は果たして来るのだろうか・・・真顔






10月の出来事がかけないまま

11月の出来事を書こうとする母不安




今の気持ちを残しておかねばと思い

やんちゃ男子👦を待っている間に書く真顔





最近の出来事。








どうやら隣りの妖怪一家の一反木綿(女)は

我が家の悪口を隣りのおばあさんに言っている

らしい・・・不安






何故分かったかと言うと

窓をあけていると、何やら井戸端会議が聞こえる。

おばさんとおばあさん同士は声がとても大きい真顔








子供の子育て論はてなマークから始まり地域の事。

我が家を含めたグループの班長のする事。

班長の話から我が家の

回覧板の置き方が気に食わないや

班のやり方を教えてくれなかったはてなマーク的な事や

「人としてもうちょっと仲良くしたらいいのに」

「いや、いや。そんな事するわけないじゃないですか〜だって・・・」



極めつけに我が家の家族構成が可哀想だと言う。

やんちゃ男子👦に姉弟が居ない事について

可哀想だと・・・







人の家庭の事を井戸端会議で批判する人って

どんなモラルをお持ちなんだろうかはてなマーク








自分たちの事を棚に上げてどれくらい物を言うのかはてなマーク







完全に我が家の事を全て悪く井戸端会議で話す

性悪一反木綿&性悪おばあさん真顔











今まで登場しなかった

妖怪一家の隣りのおばあさんは

かなり年配の方だ。

引っ越ししてきた際の際の挨拶は

越して来てから1ヶ月半後あんぐり

破れかかったぐちゃぐちゃの熨斗で

ご挨拶に来たらしい・・・真顔

(母が不在の時に)




母は一番最初のご挨拶は大事にびっくりマーク

と思っている。






人の印象は3秒で決まると言われている。







ということだが母の中ですでにおばあさんは

会う前からの話しで印象が悪い真顔





ぐちゃぐちゃの熨斗で挨拶に来て

これからお願いしますなんて言えるのが

不思議だ・・・真顔







ただ1つ言える事は「類は友を呼ぶ






同じ感性のもの同士が集まる。










道理で我が家と合わないはずだ泣き笑い

我が家はこれからも妖怪一家の類友には

一生なることはない真顔

そう確信した真顔











母は妖怪一家が死ぬほど嫌いだが

ご近所にこれまでされた数々の嫌がらせを

伝えた事はない。

これからも言う事はないだろう。

自分の価値を下げたくないから。









類は友を呼ぶと言われて恥をかかないよう

同じ土俵には絶対立たないびっくりマーク






たまに出て来る旦那さんと

そう誓いあった一日だった

(珍しい指差し