私の永遠のテーマ「良い母になりたい(*´ー`*)」



理想と現実は、あまりにも違いすぎた(-ω-;)



今更、理想を追い求めても仕方ないという事も分かってきた。



わたしには、私の理想とする母になることは難しいことも分かった。




だけど、理想とする良い母だけが、良い母の条件ではないことも分かってきた。




良い母って、どんな母?



料理が出来て、家事が完璧で子供のためなら体をはれる。



そんな母を私は理想としていた。



だけど、実はそうじゃないのかもしれない。



現実的に私にはどれも難しい理想。




じゃあ、私が目指す母はどんな母?




良い母って、誰が決めるものなの?




実は悪い母も良い母も、自分が勝手に決めてしまっていて、育児されている子供達の反応を完全に無視している事に最近少しだけ気付くことが出来た。





殿「ママ、大好き。」



ちび姫「ママ、大嫌い。本当は好きだけどね」




ちび平くん「ニカニカ(*^^*)」




この子供達の反応こそが、理想とする母の姿じゃないのかな?



理想を高くしているのは、いつも自分の心だったりする。




「良い母になりたい」自分は卒業して、これからは子供達が大好きな母になろう。



いつまでも、ずっと大好きな存在になれることが良い母、理想とする母の姿なのかもしれないな。