昨日久しぶりに店に行ったのだ。

といっても一週間ぶりか。

会えてよかった。


ri○aは僕の目をじっと見つめてきた。

僕もじっと見た。お互い言葉はいらない。

絡み合う視線。そして二人は....なんちやって


前は手を握ったりしてたが、店長からデキンにするわよ~ といわれやめた。


昨日はうっかり終電をすぎてタクシ-で帰るはめに  トホ

ri○a又来週いくからな


つづく.......



ri○aは僕の事が本当に好きなのか?

信じたいが信じられない。

店の規則でアド交換は禁止されているのだ。


という事で飲みに行って話して終わりなのだ。

だから店を辞めない限り、何の進展もない。


だがri○aは辞めるつもりはないらしい。

これすなわち自爆という事ではないか。

く~~~


しかしこれはおっさんとして想定内だ。

しょせん女子大生と付き合おうなんて、身の程知らずなのだ。


又最初の頃に戻って気軽に飲もう。

な、ri○a

つづく...........



本当はri○aに毎日会いに行きたいが、金と健康の為にヤメテおこう。

そういえば、この前合コンとかにいかないの?とri○aに聞いたら行く必要がないと言っていた。

それは僕がいるからだろうか?......嬉しい事をいってくれる。


ri○aは学校で英語を専攻している。僕も趣味で英語を勉強している。

学校で習った事を僕にteachしてくれ。そうすればri○aにとってもプラスになるはずだ。

そう思わないかri○a


つづく...........




時々行く飲み屋がある。

そこでri○aという女の子が働いていた。


最近おっさんは、ri○aに恋してしまった様だ。

普通なら自爆して終わりだ。


だが、ri○aは僕の事を好きだと言ってくれる。

本当なのか?ほんと~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~に本当なのか?


又騙されているんじゃないのか?

おっさんにも五歩の魂ということわざがあるじゃないか。


ri○a見てるか。


つづく............