だいぶこちらがご無沙汰となってしまいましたあせる

 

インスタ、ホットペッパービューティがメインになり、ブログにもコピペ投稿すればよいと言われながらもそれをしたくないと思い、ずっと凍結状態にえーん

今回から路線を変えていくことにしますびっくりマーク


名付けて「Beauty Salon RILUCE~エステオーナーが語る本音~」ハートのバルーン

 

インスタにはなかなか書けない本音をここでは書いていこうかと思ってますグッド!

 

日記的な感じになりそうなので、批判や炎上はご遠慮願いますウインクウインク

 

 

 

最近お客様から言っていただいた嬉しい言葉。

 

「ルイ先生から言われた『私は点で見ていない』の言葉が響いて、今回は期間がかかっても最後のダイエットにしようと思ったんです!」と。

 

 

そうそう。

 

ダイエットを競争でやったりすると、その数字を出すためにめちゃくちゃ過激なダイエットをしがちじゃない?

 

いや~~、昔私もあった!!

 

水を飲むことさえもしないで、絶対に〇kgになるんだ!と驚き

 

痛かったなーー当時の私あせるそれでよくエステの店長をやっていたもんだ(笑)。

 

達成意欲や責任感がなぜか強かったからやれていたんだなと思ってますがね笑い泣き笑い泣き

 

 

 

私はぶっちゃけ、独身の時(大手エステ時代)酷い食生活と生活を送っていたと思う。

 

あ、会社の文句じゃないですよウインク自己管理ができなさ過ぎたという…。

 

野菜は食べないし、ポテチやアイスばっかりだし、パン屋を見ればパンを買わないといけない感じ。

お酒は元々飲まないけど、とにかく糖質の塊だったからイライラしやすかったし、むくみが酷かったあせる

 

そういえば、今は言っていただけることが多いけれど、

当時は「お肌がキレイ」ってあまり言われてなかったっけ…。痩せてるなんて言われたこともなかった。

 

 

 

彼氏がいないことはなかったけど、それはもててたからじゃなくて、単なる寂しがりやだったから、

とにかく来る者拒まずで酷い恋愛ばかりを繰り返していたんです驚き

 

今の言葉で言う「承認欲求が強かった」ってやつかな?恥ずかしいな…

 

だから、体重は今よりも重かったし、むくみが酷かったからパンパンだったガーン

酷い男には「俺より脚太いんじゃねー?」なんても言われたし、

「ルイはもう少し痩せた方がキレイになるよ!」なんても言われたことがある。

 

え、嘘でしょ?!私そんなにヤバいの?!そんなことないよねー、だってエステティシャンだし。

なんていう謎の認めたくない気持ちで現実逃避をしていた感じなんです煽り

 

 

 

結婚して寂しがり屋はなくなったからか(笑)、ようやく本当に戻らないダイエットを本気でしよう!と思えるようになって。

 

育休中だった私はプロの手を借りて、「もう他人の体型を見て落ち込まない自分になる!」と決めて、ダイエットに挑戦したんですメラメラ

 

 

この時も、「10年以上エステを仕事でしてきたのに、お金をかけて違う人に頼るなんて…」のこれまた謎の強がりやブロックがあったのあせるあせる

 

 

でも、これが今一人でサロンを作ることになった大きなきっかけになっていたなーと思います。

 

続きますねチューリップ