またいつもの様な感覚になり
ベッドに受け取りに行った。
また草原の様な庭の様な場所が見え
国王が言った。
「お前が信じられないというのは
仕方がない。
お前の不安というものが
私達には理解出来ないが
分からなくはない。
今は信じてくれとしか言いようが無い。
他の何かあるか探してみるから。」
という様な感じだった。
そんな中また
ジャー・ジャー・ビンクスみたいなのが
みえた気がしたので
「ごめん、今は国王と話したい」
と言って代わってもらった😅
(何か分かんないけど、ウサギ?の耳をつかんで
私にくれようとしたみたいで
丁重に断った。)
そして、ヌァーマもみえて
「ボクからも信じてとしか言えない。
後は、○○ちゃんの感覚で判断して
もらうしかない。」
と言われた。
なんか、涙がひとすじ流れてきた。(私の)
なんか、申し訳ないような
信じてよいのかという戸惑いのような気持ち。
でも、やっぱりこれからも
分かんないけど、分かんないなりに
受け取っていってみようかなと思う。