《空想話》を投稿するのに
かなりの勇気と力を使いました。
正直、今ぐったりです。
そんな中、分かったことがありました。
以前グループに入るため、Facebookを作り
いざ入会ボタンのようなものを押すか迷った時です。
私は入りたいけど、勇気出ない。
でも最後のボタン押さなければ良いよねと
参加する手前まで行きました。
でも、やっぱり勇気ないよなぁ〜
と思ってキャンセルボタンか前に戻るボタンを
押そうと思い指をかざした時、
ググッと力が入りました。
私は
⁈
と思い、もう1度押そうとしても
力がかかって押せません。
その時、宇宙語が出てきました。
そして、それは苛立っているような口調でした😅
そして、それを何度か繰り返して
え?何コレ?
もしかして、参加させようとしてる?
と思い、試しに参加するボタンを押せるか
試そうとしたら
何の力も入りませんでした😅
あー、そうか
入ればいいんでしょ。
入らせたいんだね、そーか
分かったよ(内心嬉しい)
と私はそこで参加ボタンを押せた
という経緯がありました。
確か、その辺のいきさつを
グループ内の自己紹介文にも書いたと思います。
そして、その体験は私にとって
ワクワクな体験として残り、
たまに思い出して考えたりしてました。
そして後で、もしかしたら
その経験は必要な事で
勇気を出せなかった
私の背中を押してくれたのかなと思い
嬉しくなりました。
そういえば、ヌァーマにその事を聞いたことは
ありません多分。
その話と今回の《空想話》の投稿が
中々出来なかった事と繋がった気がします。
何故なら、同じような状況になったから。
なんだか確信ももてないのに、あんな事を
書いたはいいけど、投稿出来ずにいました。
普段から変な事書いてるのに、
ここまで書いてしまって
もし全部私の中の空想だったらどうしよう。
いい恥さらしだ。
そんな風に思って中々〈公開〉そして、
〈全員に公開〉ボタンを押せずにいました。
すると、またググッと力が入り
宇宙語が出てきました。
「私達が信じられないのか」
とか
ヌァーマが浮かび
「大丈夫だよ、信じて」
と浮かんだり
「お前がこちらと繋がり、役に立ちたいと
言ってここまできたのではないのか?」
とか浮かんだり。
その間、私は
「無理無理無理‼︎」と首を横に振りまくったり
「そんな事言うけど、
宇宙人と地球人は違うからっ!
私になってみれば(私の人生を生きてみれば)
分かるからっ」
とよく分からない言い訳をして
抵抗していました。
その中で、ふと
こうやって指に力が入る時は、
おそらく私とヌァーマの考えの違いが
出た時に生じるのでは?
と思いました。
今回も背中を押してくれてる
というか、前に踏み出させようとしているのかな?
そんな風に思いました。
いやー、マジで疲れた。