ライブレポ本編とは別に写真と一緒に自分の思い出をつらつら書いてゆきます。
大阪のおうちから舞子駅まで1時間強。
心配していた乗り換えも迷うことなく無事に到着。
駅からアクセスバス乗り場まで少し歩きます。
途中、海と山と淡路島と、そして大きな橋が見えます。
アクセスバス自体の本数は多いのですぐに乗れるのですが、途中の道が渋滞していて本来なら30分しかかからない道を1時間弱くらいかけて運行していたみたいです。
てっきり掛川のときのように路線バスだと思っていたので、夜行バス?高速バス?でちょっと嬉しかった。
到着してからも並びます。
何の列に並んでいるのかまったく分からない状態。
係員いるんだったら説明しておくれよ、と思いました。
のちにその列がチケット確認・リストバンド交換の列だということが分かりました。
お兄さんにつけてもらうのではなく、渡されたリストバンドを自分でプチっと付ける形式でした。
さてリストバンド交換がすんで入場、といきたいのですが、入場もまた並んでいる。
やっとこさ入場ゲートにきたら大した確認もせず中に入ることが出来ました。
んじゃあ何故並んでいるの?
入場ゲートを過ぎてもなお進まない列。なぜだ!
結論から言うと、道が細くて渋滞していただけで、特に何に対して並んでいたわけでもなかったようです。なんじゃそりゃw
入場ー。
着いたら飯。トマトそうめん。
腹ごしらえが済んだら場内散策です。
どうしても行きたかった竹ブランコ。並びに並んで乗っちゃいました。
それでも掛川の待ち列よりはだいぶ短かったらしい。
涼しい風と、高いところにきて見える瀬戸内の海とで文句なし!
(実は高所恐怖症なのは内緒w)
ひとりで来たの、とスタッフの兄ちゃんに言うと、そのうちの超ガタイのいいマッチョさんがガッツリ私をハグしてくれた!ふっははーん♪///←
記念撮影もしました。満足じゃwww
いい感じの時間になってきたのでライブエリアに移動しました。
本編にもかいたとおりBank BandとナオトとDefTechとを観て。
後半に体力をまわすために、ライムスターさんのときに一旦退場させていただきました。
すっげぇ桜井さん楽しそうだったから観たかったんだけどなー。
ライブエリアの外、結構遠くまで行ってもちゃんと音漏れが聞こえるんですよ。
ライムスターの後、バンクバンドで何曲かやっていたらしいのですが、なんとなく聴こえる。
「何となく聴こえる」のもなかなかいいもんですよ。それをBGMに散歩する。よい。
お手洗いと水分補給をし、NICO Touches the Wallsを鑑賞。
そのあとはワークショップに参加しました。念願の。
家具を作る際の端材で檜のスプーンを作りました。
所要時間の目安が60分前後。
のんびりやっていたらミスチルの時間まで結構ギリギリに。
おしゃべりし過ぎちゃったのがいけなかったのか。
作ったスプーンでカレーをいただきました。
淡路島の特産品、玉ねぎをふんだんに使っているそうな。
カレーをかき込んで、ふたたびライブエリアでミスチルを鑑賞します。
ミスチルのあとは規制退場でした。
何かあったらおっちゃんが迎えに来てくれるということもあり、電車の時間も気にせず淡路の夜を楽しみました。
写真はないけど、ガクエムのライブエリアに行ったり(開演まで時間がありそうだったので見ずに帰ってきたw)、フードエリアで梅サワーちびちびと飲んだり、green birdの売店の兄ちゃんと立ち話したり、「みんなでつくろう!Art & Power!」の前で知らない人同士で踊り狂ったりw、「エコステーション」が照明の関係で「エロステーション」に見えるぜとまた知らない人同士で叫んだりw、なんだかんだソロ充。笑
知らない人と仲良くなれてしまう恐ろしいイベントでした←
最後の写真は、帰りのアクセスバスに乗るまでの待ち列。
正確に言うとバスはバンバン出ていて、写真に見えるスロープが細くて渋滞していただけ。
入場の時とまったく同じ現象が起こっていた、というわけです。
ちなみにdocomoはずーっと圏外、もしくは電波があるのに回線が混み合っているといった感じで、お昼ごろから会場を出るまで全然通じませんでした。
(なぜか一回だけ仕事のメール3件が受信できたけれど、それっきり。)
舞子までのアクセスバス、帰りにチケット回収されてしまいました。
まぁまぁ1800円の値打ちはあったかな。高速乗ってたし納得。
舞子駅からはJRで大阪駅まで行き、そこから一度だけ乗り換えして帰りました。
JRはもちろん、その乗り換えした路線にもap客がのってて驚き。
地元駅につき、家に帰ったのが日付変わる前。
長くて短い楽しい一日でした。
大阪のおうちから舞子駅まで1時間強。
心配していた乗り換えも迷うことなく無事に到着。
駅からアクセスバス乗り場まで少し歩きます。
途中、海と山と淡路島と、そして大きな橋が見えます。
アクセスバス自体の本数は多いのですぐに乗れるのですが、途中の道が渋滞していて本来なら30分しかかからない道を1時間弱くらいかけて運行していたみたいです。
てっきり掛川のときのように路線バスだと思っていたので、夜行バス?高速バス?でちょっと嬉しかった。
到着してからも並びます。
何の列に並んでいるのかまったく分からない状態。
係員いるんだったら説明しておくれよ、と思いました。
のちにその列がチケット確認・リストバンド交換の列だということが分かりました。
お兄さんにつけてもらうのではなく、渡されたリストバンドを自分でプチっと付ける形式でした。
さてリストバンド交換がすんで入場、といきたいのですが、入場もまた並んでいる。
やっとこさ入場ゲートにきたら大した確認もせず中に入ることが出来ました。
んじゃあ何故並んでいるの?
入場ゲートを過ぎてもなお進まない列。なぜだ!
結論から言うと、道が細くて渋滞していただけで、特に何に対して並んでいたわけでもなかったようです。なんじゃそりゃw
入場ー。
着いたら飯。トマトそうめん。
腹ごしらえが済んだら場内散策です。
どうしても行きたかった竹ブランコ。並びに並んで乗っちゃいました。
それでも掛川の待ち列よりはだいぶ短かったらしい。
涼しい風と、高いところにきて見える瀬戸内の海とで文句なし!
(実は高所恐怖症なのは内緒w)
ひとりで来たの、とスタッフの兄ちゃんに言うと、そのうちの超ガタイのいいマッチョさんがガッツリ私をハグしてくれた!ふっははーん♪///←
記念撮影もしました。満足じゃwww
いい感じの時間になってきたのでライブエリアに移動しました。
本編にもかいたとおりBank BandとナオトとDefTechとを観て。
後半に体力をまわすために、ライムスターさんのときに一旦退場させていただきました。
すっげぇ桜井さん楽しそうだったから観たかったんだけどなー。
ライブエリアの外、結構遠くまで行ってもちゃんと音漏れが聞こえるんですよ。
ライムスターの後、バンクバンドで何曲かやっていたらしいのですが、なんとなく聴こえる。
「何となく聴こえる」のもなかなかいいもんですよ。それをBGMに散歩する。よい。
お手洗いと水分補給をし、NICO Touches the Wallsを鑑賞。
そのあとはワークショップに参加しました。念願の。
家具を作る際の端材で檜のスプーンを作りました。
所要時間の目安が60分前後。
のんびりやっていたらミスチルの時間まで結構ギリギリに。
おしゃべりし過ぎちゃったのがいけなかったのか。
作ったスプーンでカレーをいただきました。
淡路島の特産品、玉ねぎをふんだんに使っているそうな。
カレーをかき込んで、ふたたびライブエリアでミスチルを鑑賞します。
ミスチルのあとは規制退場でした。
何かあったらおっちゃんが迎えに来てくれるということもあり、電車の時間も気にせず淡路の夜を楽しみました。
写真はないけど、ガクエムのライブエリアに行ったり(開演まで時間がありそうだったので見ずに帰ってきたw)、フードエリアで梅サワーちびちびと飲んだり、green birdの売店の兄ちゃんと立ち話したり、「みんなでつくろう!Art & Power!」の前で知らない人同士で踊り狂ったりw、「エコステーション」が照明の関係で「エロステーション」に見えるぜとまた知らない人同士で叫んだりw、なんだかんだソロ充。笑
知らない人と仲良くなれてしまう恐ろしいイベントでした←
最後の写真は、帰りのアクセスバスに乗るまでの待ち列。
正確に言うとバスはバンバン出ていて、写真に見えるスロープが細くて渋滞していただけ。
入場の時とまったく同じ現象が起こっていた、というわけです。
ちなみにdocomoはずーっと圏外、もしくは電波があるのに回線が混み合っているといった感じで、お昼ごろから会場を出るまで全然通じませんでした。
(なぜか一回だけ仕事のメール3件が受信できたけれど、それっきり。)
舞子までのアクセスバス、帰りにチケット回収されてしまいました。
まぁまぁ1800円の値打ちはあったかな。高速乗ってたし納得。
舞子駅からはJRで大阪駅まで行き、そこから一度だけ乗り換えして帰りました。
JRはもちろん、その乗り換えした路線にもap客がのってて驚き。
地元駅につき、家に帰ったのが日付変わる前。
長くて短い楽しい一日でした。
