大学卒業後、日本橋のとある会社で経理&人事の仕事をしていました。
上司と合わなくて体調を崩し、四年で退社…。
今思えば『バブル入社の仕事が出来ない万年係長の上司』、辞めるっていう選択は正しかったなー。
上司のことを相談した部長もイマイチで…仲良しの先輩が「どいつもこいつも、まったく!(怒)」と私の代わりに怒ってくれて。
私たちは部長を『どいつ』係長を『こいつ』ってコードネームでよんだっけ…。
そんな当時を思い出しつつ今の幸せをかみしめながら、今回のリラックマ本も読みました。
本文に入る前のカオルさんのつぶやき(?)というか前書き(?)みたいなとこが、毎回グッとくるんだよなぁ。
すご~くすご~くすご~~く、うなずける。
あの頃の自分のことみたいで…心に沁みる~。
だからこそ、私はリラックマファミリーにハマっていくんだろうな。
OL時代にこの本に出会っていたら、会社へ向かう憂鬱な朝の満員電車も、少しは違ってたはず。
リラックマの誕生は、私がなりたかった仕事に転職してからだから…ちょっと遅かった。(苦笑)
リラックマはただ可愛いだけじゃなくて、ストレスを和らげそっと肩の荷をおろしてくれる不思議なクマ。
私もそんな存在になりたいです。
上司と合わなくて体調を崩し、四年で退社…。
今思えば『バブル入社の仕事が出来ない万年係長の上司』、辞めるっていう選択は正しかったなー。
上司のことを相談した部長もイマイチで…仲良しの先輩が「どいつもこいつも、まったく!(怒)」と私の代わりに怒ってくれて。
私たちは部長を『どいつ』係長を『こいつ』ってコードネームでよんだっけ…。
そんな当時を思い出しつつ今の幸せをかみしめながら、今回のリラックマ本も読みました。
本文に入る前のカオルさんのつぶやき(?)というか前書き(?)みたいなとこが、毎回グッとくるんだよなぁ。
すご~くすご~くすご~~く、うなずける。
あの頃の自分のことみたいで…心に沁みる~。
だからこそ、私はリラックマファミリーにハマっていくんだろうな。
OL時代にこの本に出会っていたら、会社へ向かう憂鬱な朝の満員電車も、少しは違ってたはず。
リラックマの誕生は、私がなりたかった仕事に転職してからだから…ちょっと遅かった。(苦笑)
リラックマはただ可愛いだけじゃなくて、ストレスを和らげそっと肩の荷をおろしてくれる不思議なクマ。
私もそんな存在になりたいです。
