いよいよ、引き渡し日が決まりました

来月の10日ですラブ


ぱ○まるさん本当に早い!!

外構はほぼ手はつけられてない状態です。

我が家は、外構は引き渡し後に行う予定で、パパの会社がエクステリアもやってるのですが、道路舗装がメインの会社なので、土留めとブロックフェンスを外注して、駐車場の舗装をパパの会社でやるように決めました。


正直、土間コンや庭の設計に悩み中で、とりあえず土留めとブロックフェンスさえやっておいて、庭と駐車場は、除草シートと砂利を施工して徐々に仕上げて行こうという考えになりました。


この考えに至ったのも、知人が最初から家とセットで外構をしてしまい、実際に住んでみたらここに模様のあるレンガをすれば良かったとか、目隠しのオシャレな物を施工すれば良かったとか、不満が出て来ていて、直すにしても一度コンクリートを施工すると壊して新たに施工したりする為、施工料も余分にかかるので中々難しいという話を聞いたからでした。



HMの提案してくれる外構は、相場よりお得だったりするのですが、実際に住んでみないと分からない事もあるのと、幸いパパの会社で外構は出来たりするので我が家の場合じっくり作って行くのも良いかなと考えました。


引き渡し前に、施主検査があるのでウキウキしながら我が家の見学に行きたいと思います。

引き渡しまでに、建物登記に必要な書類や住所変更、火災地震保険の手続き等、息子関連の手続きで市役所に入り浸っているのですが、家関連の手続きでも入り浸りそうです笑い泣き





先週水曜日、大学病院の眼科外来と義眼外来に行ってきました。

眼科外来では、摘出後の目の中の状態を見て頂き、綺麗です大丈夫ですねの言葉を貰いました。主治医の先生にこの言葉を言って貰うと毎回安心出来ます。



義眼外来は、少し大きくしたものを入れました。

義眼は急に大きいものを入れたりすると、頭痛がしたり、吐き気がしたりする事があるので、少しずつ大きくしていくとの事でした。

頭痛や吐き気があった場合は、小さいサイズを入れて様子を見ながら徐々に慣らしていく事が大事だと言われました。

息子は、常時義眼を入れっぱなしなので(眼孔内の成長を促す為、精神安定の為)慣れに関しては早いです。

左の義眼くらい、右義眼も大きくしたら、摘出前の息子の顔になるので、それを楽しみに病院の通院を頑張りたいと思いますウインク