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メンヘラブログ

いつか強くなれます様に

みなさん、おはようございます。

 

今日は夜更かししてブログの更新です。

昨日の何時から起きてるんだろ、、、24時間以上起きてるのは間違いないです。。。

この不眠症治したいです、、、

 

でも寝たくても睡魔が来ないし目を閉じると嫌な思い出が蘇ってくるだけ。

 

さて、今日の題材は「趣味の否定」です。

 

みなさんには趣味がありますか?

 

いない人なんてきっといないですよね。

 

各々その趣味にいろんな思いなどがあってやってらっしゃることかと思います。

 

 

私の趣味は以前にも書いた通り『車』『バイク』です。

 

どちらに関して共通して言えることは 乗り物 カスタム、整備ができる ドライブができる。

 

です。

 

その両者ともいじるのも好きですし乗るのも好きです。

 

特に車は中学生の頃から親の車を拝借してLEDを取り付けたりして

高校を卒業するころには足回りを一通りいじれるぐらいまでに達してました。

 

高校を卒業したころにカスタムカーのイベントに巡り合いました。

 

初めて見たイベントは自分よりはるかに、届かないぐらいレベルの高い車ばかりで感銘を受けたのを覚えています。

みんな各々の信念をもってたった一台の素敵な車を作る。とても感激して私も上を目指そうとしましたね。

 

その初めてのイベントに出場してからはイベントで賞を受賞する為にいろんなショップや人の力を借りてたった一台の車を

作るためだけに高校生活をささげていました。

 

そのおかげで雑誌掲載や部門優勝したこともありました。

 

怒涛のカスタム期間があったおかげで飛躍的に技量がアップしたのは紛れもない事実です。

 

そして「たった1台の車を作る」という信念をもったのもこの時期でした。

 

 

私の場合基本的にはできる作業は自分でやるタイプです。そのほうが愛着もわきますし車をより知ることができます。

従って自分の作った車は誇りと自信をもって乗っています。

 

 

でもそれをある人にへし折られました。

 

言われたことを一部抜粋すると・・・

 

「カッコいいだけでしてんの?運転めんどくさそうだし私からしたらクソダサいんだけど」

 

 

確かに車やバイクのカスタムは世間一般から受け入れがたいものもあると思います。

ですが趣味です、趣味は自己満足の世界です。

 

必ずしもカスタムポイントが効果として現れる必要はないと思ってます。

 

 

その人の趣味はコスプレでした。じゃあ貴方の趣味を否定されたらどうでしょう。

 

あなたも自己満足でやっているはずです、自分がしたくて、自分がよくてやっているのでは?

 

それを否定、それもわざわざ本人の知らないところで、それも誰が見ているかわからないSNS上で。

 

 

私は決してその人の趣味を否定したことなど一度もありません。

 

だってする必要性が一切ないです。

例え仮に否定的な意見、印象が出たとしても、それをわざわざ口に出すなんて成人してる人間がすることではないです。

 

 

 

それからというもの車もバイクも触る気が失せてしまって、

「あ、やっちゃいけないんだ」

 

「自己満足だけどそこまで言われると・・・」

 

と思ってしまい一切やる気も起きないのが現状です。

 

いくら自己満足でもそこまで全否定されれば誰だってやりたくなくなるはずです。

 

 

 

おかげさまで毎日が退屈でやることも生き甲斐も生きてる意味も見つからない毎日です。

何が楽しくて生きてるんでしょう。

何が面白くて生きてるんでしょう。

 

私にはわかりませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつ死ねるかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは。