溢れた涙の一滴が七色に輝くよ。――卒業式――。これを終えたからこそ、卒業ソングの意味がわかりますやっとですね結局最後には少し泣いてしまいましたですが、これは皆で苦楽を共に過ごしてきたからこその涙だと思います最後に涙を流せた仲間に感謝しますありがとう。