潤くん。
30歳の誕生日おめでとうございます!!!!!!!!!

(30日に間にあってないぞ!!!)




三十路かあ。
私みたいなド新規の、しかも年下の小娘がいうのもアレですが、本当に本当に、成長したと思います。


不可能レベルの挑戦や、バラエティーでのオチの振り、冒険する髪型(これはオマケ)。


潤くんがどんどんどんどんどんどん険しい大きな壁を登っていく度に、
私等潤担は下でクッションを作って、ずっと待っているような気がします。



一つの大きなチャレンジをした後の、周りの反響を探るのもひとつの楽しみになってるのかなって思います。
それが「アイドル松本潤」ってゆう方向から見てる人達じゃなくて、全く異なる世界の人から絶賛の声があったりすると自分のことのように凄い嬉しくなるし。クッション抱えて(笑)



でも、そのクッションの量が近年どんどん減っているような気がして。
もうクッション必要ないんじゃないかな、なーんて思っちゃうけど。
(ワンラブとかラブソーとかシリウスとかソロに関しては今でも身構えて緊張するけどね!)

いざとなった時の一番の大きなクッションは嵐の4人が持ってるしね!うんうん。




ここ最近、彼を「天使」と例えられることが多くなったように思われますが
ツンツン俺様ドSイメージが今までのパブリックイメージであったとするならば、大分変わったように思います。

それは潤担からしても「ああ、やっぱり自分の思ってたことは正解だったんだ」って妙な自信がついた気がして(笑)
正解もなにもないですけど。
潤くんの〝実は〟的なギャップ要素を世間に認知してもらえる機会が増えたような。
...うーんここらへんは上手く言葉にできないな。



二宮さんが某雑誌でメンバーを季節に例えていましたが、潤くんのことを「春」と言っていました。
本当にほんとーに、優しくて、周りの人間に気遣いができて、あったかい人だからピッタリだなあなんて思ってましたし、トゲトゲしてた時代の若かりし潤くんも今思えば、こんな人間味あふれる芸能人そういないだろ!!!と思うくらい、すごく惹かれるし惚れるんですよね。









花男2の、雨のシーン。道明寺の台詞。


「お前は俺を、一人の男として見たことがあるか?」


「家のことや母親のこと、全部取っ払って、ただの男として見たことが、一度だってあるか?」




ドラマではつくしが「どうだろう?」と頑張ってウソをついていますが、

原作では

「あるよ 何度もある」
「バカで高慢ちきで乱暴で、思いこみが激しくって単純で強引で....」

と回想のシーンが入るんです。(うわあああああん)







もしもしもしも、芸能人松本潤さまに雨の中出会ったとしたら。(ねーよ)



「お前は俺を、一人の男として見たことがあるか?」


「事務所のことや、嵐のこと、全部取っ払って、ただの男として見たことが、一度だってあるか?」


とか聞かれたら。(苦情いりません)




恐らく原作のつくしになるでしょうね!!


「どうしようもなく真っ直ぐで、でも自分でも気付かないくらい天然で、自分のやりたいように行動して、けど人一倍周りが見えてて.....(終わりが見えない)」


あれだ、道明寺家の裏口じゃなくて夕暮れの飛行場で抱きしめてほしい。











なんて、夢のまた夢。



$潤くんへの伝えきれぬ愛しさは。-hh




いつか潤くんが言ったコトバ

「好きになったこと、後悔させない」




これからも、ずっとずっと好きでいさせて下さい。