更新の間が空いてしまってすいませんσ(^_^;)アセアセ...

なんせ仕事中に書いてますんで、

最近、仕事量が多くなって、仕事中にブログ書くのも辛くなってきてますが、

どうにか時間を見つけて書いて行きたいと思ってます。

ブログ更新がない時は仕事が忙しいとご理解頂けると幸いです。




さて本題です。




一旦、部屋を退室して弁護士と離婚請求に切り替えるか否かを相談し、

その間は、妻側が部屋に入って話していました。

それを待ってる時間は数分でした。

書記官が私たちを呼びにきました。

妻たちは再び退室し、裁判官と話します。



弁護士より


当初の請求通り婚姻抹消を押し通します。

もし今回の裁判で認められなければ控訴を考えています。



裁判官

そうですか、分かりました。



納得できる理由で離婚請求に切り替えろなら理解出来ますが、

理由は教えない、離婚請求に切り替えろでは納得出来ません。




すると裁判官より驚くべき発言が....



裁判官

原告は結婚してから安定した生活を送っており、

婚姻抹消までは認められません。



安定した生活って...???




ポツリ...一言だけしか言えませんでした。



裁判官

それでは被告と話をしますので退室してください。




そして弁護士と一旦退室し、控え室で待ちます。



弁護士

まだ判決は出ていないから分かりませんが、

おそらく、ケンジさんの損害賠償も、

自分の子供でなかった精神的慰謝料だけを認められるのみで、

結婚で掛かった費用などは認められないと思います。

婚姻については「安定した生活」と言ってますから。



安定した生活...




子供が生まれて血液型が違う事を知らされたが、

子供は先天性心疾患で3ヶ月入院。

その間、妻は実家から病院へ通って、子供の看病で一緒に暮らしてなく、

妻は出産後、自分の持病が悪化して、

入退院の繰り返し、月に2回は通院。

病院へ行く時は1週間丸々実家に帰ってます。

子供と同じ週になるように病院の予約はしてましたけど、

一ヶ月まともに家にいたためしもない。

しばらくして妻は5ヶ月の入院手術。

子供は心臓の手術でまた妻は実家暮らし。

これを陳述書に書きましたが、これを安定した生活だと言われては、

私は返す言葉が見つかりません。




この裁判で私はどうなってしまうのでしょうか。

目の前が闇とはこのことです。




つづく...



みなさんコメントありがとうございます。

本当にご心配して頂きありがとうございます。


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コメントありがとうございました。