朝起きて階下に行ったら、ノンタンの姿が見当たりません
ノンターン、ノンターン!!どこ~?


「あっ、いたいた」 大きな箱の上―――



ノンタンがいたのは、何と冷蔵庫の上

流し台からジャンプして、上がってしまったようです。
次から次とノンタンは色々とやってくれ、話題に事欠きません。
降りられるかしら?
少しの間見ていたら、身体を乗り出して冷蔵庫の扉に手をついて、降りて来ました。
ふー 私の方が手に汗を握ってしまいました。
やれやれ~