そうそう、先週はOAが一体どんな風に編集されているのかしらと
ドキドキ。。。![]()
そして、、、自分が一体光一さんの視界の中でどんな風に映っていたのだろうと
ピリピリ固まっていたのでした![]()
今 眼の裏に思い出す映像は
ピアノに肘をついて真っ直ぐに前を見ていた 光一さんです。
軽く足をクロスさせてじっと前を見詰め立っていました。
歌の音リハっていうのかな?
トークの後 スタッフさんがマイクテストや立ち位置を確認したりの少しの時間です。
薄暗い中 神秘的にも思える横顔でした。
「もう どうなってもいい」 ってぐらいにすべて持って行かれちゃう瞬間でした。
そう 皆さんにもありますよね?
「もう どうなってもいい」 ってぐらい楽しかった瞬間が。
ある意味無神経で不器用な 光一さん
・・・大好きなのです。
だから 今紛れなくすべてを理解しようと大勢の人が 光一さんに向かうのです
