ミロソフィアのカフェで、ロスコさんを囲み4人でお話しできました。ニコニコ

今日持っていった「日本の神様カード」48枚の中から、それぞれが一枚ずつカードをひきました。


3人がひかれた神々は、火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)、速秋津日子神(はやあきつひこのかみ)、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)でした。


私は、伊斯許理度売命(いしこりどめのみこと)でした。

カードのメッセージには、今日のカウンセリングで言われていた内容が含まれていたので、びっくりしました!


『耳を静かに澄ませ、異なる次元から響く鈴の音を聴きましょう。

その音が聞こえるなら、私が差し出す鏡に映る、ありのままの真のあなたの姿を見ることができるでしょう。

あなたの姿と心の美が映し出されています。

あなたの心の中にある湖もまた、波立つことなく鏡のように静かなのです』


本当に鏡の世界そのものです。キラ


そういえば・・・日本人なのに、日本の神様のことをよく知らない。

京都検定があるように、“日本の神様検定”や“ミロス検定”なんてあったらおもしろそう。にこ

あっ、ミロスカードも・・・音譜


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鏡の仕組みを使って相手に映し出される自分に気づいていくことで究極のパートナーを引き寄せるというストーリーです。

フィクションの形をとっていますが、主人公が変容していくプロセスは事実であり、ストーリーの中には、実践プログラムが挿入されています。
            


書籍「たった1日で究極のパートナーと出会えるミラーワールドの魔法」

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