53歳未来への挑戦!
53歳になって新しい挑戦を始めた
若い頃ならいいね!
と応援されることも、
昭和世代の母が動き出すと,
家族に複雑な感情がうまれる
家族の本音
そのままでいて欲しい
ちゃんとして欲しい
なんだか不安
家族にとってのママは「家族を守る存在」
変化は安心感を揺らすもの
自分の本音
でも私も1人の人間
「このままで終わりたくない」
「まだみたい景色がある」
その気持ちも消せない
葛藤の先にあるもの
家族の理解を得るのは簡単じゃない
でも挑戦の先には,私が笑ってる未来がある
それはきっと家族の未来も明るくするはず
ママはこうじゃなければいけない
昭和世代の私達は、
家族のために生きるのが当たり前だった
シンママなら尚更
自分の人生なんてない
でもこれからは「自分の未来も大事にする時代」
挑戦する母の背中を見て
子供たちはいつかきっと誇りに思ってくれるはず



