안녕하세요 
今回も済州島旅行の続きです。
再び 金昌烈(キム・チャンヨル / Kim Tschang-Yeul)からスタート
「水滴の画家」として世界的に有名な、韓国を代表する現代アートの巨匠の作品を共有しましょう
実はこの日、美術館のエアコンが故障ということで入場料は無料でした。
エアコンが故障してる部屋は、入館して直ぐの部屋。
小物や済州島の陶磁器作家等の商品を販売してる場所のみでした。
他の部屋はエアコンが効いていて丁度いい感じでした。

この

ガラスの作品が時間や天気によって、または角度によって色々な色に変化するのでずっ-------と眺めて見てました。

と思ったけど水滴でした。
でも、吊り下げているロープがあまりにもしっかりしすぎてる感じがして水滴というイメージが湧かなかった唯一の作品でした。

瞑想も出きるような部屋で何気に置いてある済州島の石も芸術家の手にかかると一つの作品になる事をしみじみ感じた部屋でした。

私は、金昌烈(キム・チャンヨル )の油絵を沢山見たかったけど、あまり この美術館に置いてなかったので残念だなぁ~と思っていたら、ソウルで展示会があっていたようで、多分作品がそちらに行ったのでは


案内表示に従って進むと外に出ました。


屋上から外の景色を眺めてると2匹の猫ちゃんが戯れてました。


作家 金昌烈(キム・チャンヨル)の銅像。

この他にも美術館が近くにあるので、今度は、他の美術館も訪ねて行きたいと思いました。

この日のお宿はコンドミニアム(韓国ではコンド)


朝6時から《オルレ道探訪》
オレルとは済州島の方言で狭い路地というそうです。
歩きながら海を眺めたり、釣り人を見ては、どんな魚が釣れたのかを聞いて見せてもらったりしながら約2時間。
いい運動になりました。



ここでも猫ちゃんが


この季節、紫陽花が綺麗ですね。

この日の夜は、市場へ行き屋台でサザエや
刺身等々🍺🍺🍺を飲んで楽しみました。

済州島の夜の市場は賑やかで、開放感があって楽しかったです。

この日も、1日充実した日を過ごせてハッピーでした。
