miraiのブログ韓国から

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なんだかんだ周りから言われたけど・・・

彼との結婚が実ったのよね~

一時は結婚の二文字が重荷になったり・・・

結婚なんて・・・と意地を張ったり叫び  いざ、結婚が決まると色々あって大変な時期もあったけど・・・

今は結婚してよかったと思う。  本当に女にとって結婚ってなんだろう宝石ブルー

縁遠い私に縁がまわって来たよ恋の矢  そんな二人のブログを綴っていきます。



  안녕하세요 ニコニコ

 済州島の最終日は、朝早く出発して✈️に向かいました。
コンドから空港までの道のりが約1時間半だったので早めに出発車車車車


済州島の朝日おねがい
ソラキレイ

済州市内に到着してレンタカーを戻しに行く途中目


オメギトックのお店を見つけて、朝早くから開いているのか分からないけど ダメもとで電話してみたらOK

こちらは、本店及び工場。
色々な味のトックがありました。





写真はお借りしました。
持ち帰るときはこのバックに入れてくれました。


もうすでに7月ですが、写真を見るたびに済州島での事をしみじみ思い出してます。

今回の旅行は、どこかゆったりとした時間が流れる独特の空気感。

そして、どの小道を歩いても 風が通り抜ける島。都会のノイズが聞こえず、自然の心地よい音だけが聞こえるそれが済州島でした。

「飛行機でほんの少し。日常を忘れる、いちばん近い南国パラダイス。」とよく韓国の人が口にする言葉を心底理解できました。

済州島には、心の中の『余白』を取り戻してくれる特別な時間が流れました。

これからも大切な思い出として心に残していきたいと思いました。

済州島ありがとうおねがい
最高でした。



 안녕하세요 ニコニコ

   済州島で過ごした金曜日は、お昼前からずっ~と 競馬場競馬競馬競馬競馬で過ごしました。


競馬場で素晴らしい銅像を見て「ほっほっ~と」感嘆びっくり
青空に映えますね口笛




朝は散歩して その後ドライブしながら見つけた韓国ブッフェ(10,000원 )でゆっくり食べて出発。そこでの写真を撮り忘れて残念えーん




ソウルの競馬場よりも人は少なくゆっくり見れて気持ち良かったです。口笛




途中、済州島の小さい馬ミニポニーも走ってとても可愛かったラブ




レースは直感、オッズを見て馬券を買ったけど、暫くしてAIに聞いてみたりしながら馬券を買ってみたりもした。

結果は、トントンウインク
考えていたより遊べたので結構楽しんだと思う。

毎回、下矢印このお店の前を通りすぎる時すごい人だかりなので帰る途中によって見ると
売り切れごめんのお店でした。えーん
残念でした。
次に済州島に来た時には1番に行くよっ~。
それまで、待っててねウインク


花の名前は分かりませんが黄色い花のロード黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花


済州島最高ニヤリ 
ハッピー やしの木やしの木やしの木

  

 안녕하세요 ニコニコ


 今回も済州島旅行の続きです。


再び 金昌烈(キム・チャンヨル / Kim Tschang-Yeul)からスタート口笛


「水滴の画家」として世界的に有名な、韓国を代表する現代アートの巨匠の作品を共有しましょうウインク

 

実はこの日、美術館のエアコンが故障ということで入場料は無料でした。

エアコンが故障してる部屋は、入館して直ぐの部屋。

小物や済州島の陶磁器作家等の商品を販売してる場所のみでした。

他の部屋はエアコンが効いていて丁度いい感じでした。






この上矢印ガラスの作品が時間や天気によって、または角度によって色々な色に変化するのでずっ-------と眺めて見てました。

ふと、水滴の中から見える私の顔はどんな風に映っているかを想像しただけでも面白くなって見てました。ウインクウインクウインク



上矢印視力が落ちた私には一瞬豆電球かな??
と思ったけど水滴でした。

でも、吊り下げているロープがあまりにもしっかりしすぎてる感じがして水滴というイメージが湧かなかった唯一の作品でした。




瞑想も出きるような部屋で何気に置いてある済州島の石も芸術家の手にかかると一つの作品になる事をしみじみ感じた部屋でした。






私は、金昌烈(キム・チャンヨル )の油絵を沢山見たかったけど、あまり この美術館に置いてなかったので残念だなぁ~と思っていたら、ソウルで展示会があっていたようで、多分作品がそちらに行ったのでは?
と思いました。びっくりびっくりびっくりびっくり





案内表示に従って進むと外に出ました。







屋上から外の景色を眺めてると2匹の猫ちゃんが戯れてました。
猫猫







作家 金昌烈(キム・チャンヨル)の銅像。




この他にも美術館が近くにあるので、今度は、他の美術館も訪ねて行きたいと思いました。




この日のお宿はコンドミニアム(韓国ではコンド)





海が一望出来る部屋で、朝目が覚めると海風と共に見える景色が最高でした。ラブラブ




朝6時から《オルレ道探訪》
オレルとは済州島の方言で狭い路地というそうです。
歩きながら海を眺めたり、釣り人を見ては、どんな魚が釣れたのかを聞いて見せてもらったりしながら約2時間。
いい運動になりました。













ここでも猫ちゃんがグラサン




この季節、紫陽花が綺麗ですね。




この日の夜は、市場へ行き屋台でサザエや
刺身等々🍺🍺🍺を飲んで楽しみました。



済州島の夜の市場は賑やかで、開放感があって楽しかったです。


この日も、1日充実した日を過ごせてハッピーでした。照れ