心理カウンセラー

魂の地図ナビゲーター
保育34年2000組以上の親子サポート実績
過去世×潜在意識×算命学=構造を視る

 

原田 莉幸(りこ)です。

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数日前、私史上3回目となる
歩くことも難しいほどの強いめまいが起きました。
 

検査では大きな問題は見つからない。
いつものこと。

 

まだ少し余韻が残る中、とても鮮明な夢を見ました。


 

夢の中で私は、魔法使いのような男性から
「はらぺこあおむしを語ってみて」と言われます。

 

保育業界が長いので、「そんなの簡単」と思って始めたら、

 

自分でも驚くほど滑らかで、語るというより、完全に演じていました。

 

そしてクライマックスを迎えた瞬間。

 

白み始めていた地平線から光の玉のような太陽が昇り、強烈な光線が大地へ降り注ぎました。

 

まるで私を照らすスポットライトのように。

 

大地も私も黄金色に染まり、周りにいた妖精のような子どもたちから
 

「わぁぁぁぁーーーーー!」
 

と歓声と喝采が起こりました。



 

ところが、場面が変わります。



今度の私は騎士の姿。

険しい岩場で、他の騎士たちにタロットカードのようなものを配っていました。

 

その時、

ゴゴゴゴゴゴゴゴ……

 

地響きとともに、遠くにあった大地が一気に崩落。

 

でも不思議なことに、私たちが立っている場所は崩れませんでした。

 

目覚めてから、「これは何だったんだろう?」と夢を振り返っていて、あることに気づきました。

 

私は最初、「崩れる=何かが終わる」という夢だと思ったんです。

 

でも、違った。夢の中で起きていたことを順番に見てみたら、

 

終わりが先ではなかった。

むしろ、逆だったんです。

 

「ああ、そういうことか……」と妙に腑に落ちました。

 

この夢から受け取ったことを詳しくnoteに残しました。
 

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https://note.com/riko_teacher/n/n5b051dfa4117?app_launch=false
 

 

 

原田莉幸(りこ)