父さんが亡くなり今日無事に四十九日を終えることが出来た。
亡くなってから現実を受け入れたくないのか、なんとなく父さんの死と向き合っていなかったように思える。
母さんも実感がまだわかなくどこかに旅行に行ってる感覚と言っていた。
今日を終えて、少しづつだけど父さんの死と向き合いとにかく何事にも一生懸命取り組んでいきたい!
昔から俺らに厳しかった父さんだがいつも家族の事を一番に考え、どんなときでも真正面から向き合ってくれた父さんの事を本当に誇りに思う。
これからも父さんはいつも俺らの側でずっと見守っていてくれるだろうし、俺らの心のなかでずっと生き続けている。
父さんが最後、亡くなる直前まで戦い見せた親父の意地、強い気持ちを俺も受け継いでいけるよう努力していきたい。
毎日を一生懸命後悔なく、家族を大事に頑張っていきたい!
